冷却水濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 54 view

冬の街を走るクルマにとって、冷却水濃度はとても重要です。
氷点下の世界でエンジンを守り続ける頼もしい相棒。
けれど、水道水のままでは、寒さに負けて凍りつき、
エンジンに深刻なダメージを与えてしまう可能性があります。
特に、北海道に来られたばかりのお客様のクルマでは、
凍結温度が-10℃ほどの状態で走っているケースを見かけます。
このままでは、冬の厳しさに耐えられません。
安心して冬を走り抜けるために、
ぜひ点検にお立ち寄りください。
今週もスタッフ一同、元気いっぱいでお待ちしております!
Facebook いいね。
Instagramもお願いします。

.

関連記事

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は、定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します…

  • 43 view

エンジン内部洗浄剤のご案内

MOTUL エンジンクリーン(2,000円+TAX)のご提案。各自動車メーカーは環境問題へ対応するため、エンジンオイルを長期に渡って使用するロングドレイン化を進めてい…

  • 226 view

ワイパーブレード交換のお勧め

みなさまワイパープレードの状態は良好ですか?雨の日、雪の日、ワイパーは良好な視界を確保するためにいつも酷使しているものです。いざ雨が降ってきたときに使ってみると、水は…

  • 81 view

排雪の模様

只今渋滞中。排雪のダンプに乗ってドライブ。天気も良いので気分は上々・・と。思っていたが、御覧の大渋滞。信号が変わっても全く動こうとしないではな…

  • 45 view

一週間の始まり

昨日は定休日の為、実質今日からが一週間の始まりです。それにしてもめちゃくちゃ寒いです。事務所もストーブをつけているのですが13℃より上がってきません。現場で働くメ…

  • 40 view