冷却水濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 36 view

冬の街を走るクルマにとって、冷却水濃度はとても重要です。
氷点下の世界でエンジンを守り続ける頼もしい相棒。
けれど、水道水のままでは、寒さに負けて凍りつき、
エンジンに深刻なダメージを与えてしまう可能性があります。
特に、北海道に来られたばかりのお客様のクルマでは、
凍結温度が-10℃ほどの状態で走っているケースを見かけます。
このままでは、冬の厳しさに耐えられません。
安心して冬を走り抜けるために、
ぜひ点検にお立ち寄りください。
今週もスタッフ一同、元気いっぱいでお待ちしております!
Facebook いいね。
Instagramもお願いします。

.

関連記事

小林です

今回は、ゴルフ4 R32の点検、整備を行ったので紹介します。このゴルフは3.2リッターのエンジンを狭いノーズに押し込んでそれに見合うように18インチのタイヤと強力なブレ…

  • 16 view

下回りの防錆施工

  販売させて頂いたお車に下回りの防錆「ENDOX」施工です。 目に見えない所も徹底的に塩害対策しておきます。錆の無い新車に近い状態から施工することをお勧めい…

  • 25 view

小林です

こちらは、お客様からエアコンの冷房が効かないという修理依頼のポルシェ 993 911です。ガスを補充しても数週間で効かなくなるのでガス漏れがあると見られ点検すると、コン…

  • 27 view

メンテナンスのご依頼お受けします

今週末は、スポーツの日が絡む三連休。秋ドライブを計画のみなさまドライブ前には、お得な点検パックをお勧めします。安全にドライブを楽しむためには、クルマのコンディ…

  • 56 view

1995・1・17

1995年1月17日、6,434人が亡くなり、3人が行方不明となった阪神・淡路大震災から丸23年。この震災により亡くなられた方々の無念さと、最愛の肉親を失…

  • 53 view