小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 325 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

とっても嬉しいこと

とっても嬉しいこと。ジャパントレーディングの町内会の方に、車検を依頼されました。更に、スタットレスまで購入。ありがたいことです。日頃、みなさまから…

  • 46 view

この時期の修理

札幌は日に日に雪が溶けていきます。が、まだまだ寒いです。最近、この時期特有の修理車両が入庫しています。そうです、エンジンアンダーカーの破損です。日中の溶け…

  • 160 view

森本です

フォルクスワーゲン・ゴルフのウォーターポンプ交換です。ウォーターポンプに限ればワーゲン、アウディは漏れて交換、BMWは電動ポンプが動かなくなり交換ですが、ベンツに至って…

  • 34 view

小林です

今回は、ベロフLEDヘッドライト"オプティマルLEDパフォーマンス"を紹介します。これは、純正HIDヘッドライトをLEDに交換でき、配線加工無しで純正バラストに…

  • 224 view