小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 126 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

小林です

こちらは、右左折時リア回りから異音がするという修理依頼で入庫した、ミニクロスオーバーです。試運転をしたり、下回りや足回りの点検を行いました。見た目上特に異常が見られ…

  • 18 view

小林です

こちらは、お客様から冷間時エンジン始動不良とエンストの修理依頼されたBMWミニ R60 クロスオーバーです。受けた時エンジンが温まっていて不調は無く、テスターで見ても…

  • 73 view

お得な12カ月点検

現在ジャパントレーディングでは、12か月点検入庫の場合。エンジンオイル、オイルエレメント、タイヤ交換、をサービスで行なっています。料金は、フォルクスワ…

  • 27 view

森本です

ボケボケの画像で申し訳ありません。これはBMW Z4のソフトトップ(幌)です。オプションの電動トップ機構なのですがオープンにならず入庫。もう外してしまってますが。ここから…

  • 10 view

小林です

こちらは、いつもお世話になっているお客様のランボルギーニカウンタック25thアニバーサリーでエンジン不動での入庫です。画像ではフューエルメーター…

  • 213 view