小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 326 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

森本です

札幌は重い雪が積もっています。今日は朝から除雪でした。時間に余裕をもって安全運転を心がけましょう。ポルシェ マカンのクーラント漏れ修理です。「冷却水不足」のメッセ…

  • 223 view

あっという間に月末

早いもので2020年も仕事始めより2週間が経過しました。今月は月初と月中との区別がなく、一気に月末です。HANDAの役割で販売と工場の仕事の確保があり、頑張ってい…

  • 37 view

森本です

BMW 225 アクティブツアラー(ハイブリッド)が入庫。フューエルリッドが開かないそうです。(アウディなどが多いですが)通常はこういうケースはロック部分の不良が多い…

  • 233 view

お盆前最後の納車

写真は先月末に購入頂いたGOLF-Rステーションワゴンです。本日登録を終了し御嫁にいきます。新しいいオーナー(旦那)様、可愛がって下さいね。…

  • 186 view