小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 334 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

森本です

W211の警告灯&エンジン不調です。他店で直した形跡がありましたがセカンドオピニオンで入庫。エアマスと触媒の故障が入力されてました。が、それらは交換済みとの…

  • 69 view

下回り洗浄 防錆塗装

この時期は車の下回りが泥水や塩カルの融雪剤により酷く汚れ腐食するので定期的に洗浄をお薦めします。車体をリフトで上げ洗車機で綺麗に汚れを落とし、同時に損傷や腐食があるか…

  • 189 view

森本です

今回もBMW X1 F48のヒーター修理です。新規のお客様で当社ホームページからのご来店です。ありがとうございます。https://japan-trading.inf…

  • 674 view

39期終了、40期スタート

地獄のような月末、月初でしたが無事に39期を終え40期、スタートを切る事が出来ました。ひとえに皆様のおかげと感謝しています。とかく月末、月初はやることが多いのに自…

  • 73 view

安心の点検パック

現在、当工場では安価で提供している点検パックを実施中です。エンジンオイル量、クーラント量、濃度、パワステオイル量、ブレーキオイル量、ウォッシャー液の量の点検。&n…

  • 197 view