小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 323 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

39期終了、40期スタート

地獄のような月末、月初でしたが無事に39期を終え40期、スタートを切る事が出来ました。ひとえに皆様のおかげと感謝しています。とかく月末、月初はやることが多いのに自…

  • 40 view

森本です

貴重なGT3RSが修理で入庫です。クラッチペダルが踏めない状態。ペダル側に問題がないのでミッション内部の故障と判断し、とりあえずミッションを降ろします。レリーズ…

  • 81 view

森本です

前回の約束通り、人柱になってパナメリカーナグリルに交換してみました。グリル交換はバンパーを外す必要があります。213やGLAなども同じです。完成です・…

  • 223 view

森本です

森本です。新車のスペーシア?(輸入車ばかり触ってるので国産車の名称がよくわかりませんw)の防錆施工です。マフラー一式を外してから養生スタート。輸入車の場合はある程…

  • 50 view

小林です

今回は、お客様からの御依頼で BMW F80 M3 にマフラーバルブコントローラーの取り付けをしました。TECH-Mのマフラーバルブコントローラ…

  • 2158 view