小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 334 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

森本です

前回の約束通り、人柱になってパナメリカーナグリルに交換してみました。グリル交換はバンパーを外す必要があります。213やGLAなども同じです。完成です・…

  • 233 view

小林です

今回は、ベロフLEDヘッドライト"オプティマルLEDパフォーマンス"を紹介します。これは、純正HIDヘッドライトをLEDに交換でき、配線加工無しで純正バラストに…

  • 230 view

小林です

今回は、メーターにトランスミッションの警告灯が点灯したフェラーリ360 モデナの故障修理です。(ピンボケですいません)ギアボックスの回転信号のフ…

  • 2203 view

車載用Wi-Fiルーター

ちょっと気になる商品として、カロッツエリア車載用Wi-FiルーターDCT-WR100Dを紹介します。車中でスマホ、タブレットを使用するとデータ通信量が気になる所…

  • 330 view