小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 338 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

小林です

こちらは、車高が下がってしまったベンツ W221 S550の故障修理です。現在は全体の車高が下がっていますが、フロント左のエアサスにエア漏れがあります。テスター…

  • 54 view

小林です

 こちらは、車検でお預かりの981 ボクスター GTSです。テスター診断を始めエンジンオイル、クラッチ、ブレーキフルードの交換を行いました。これはエアクリーナーの点…

  • 46 view

森本です

アウディ S1 ヘッドライト不灯で入庫です。右側のみロービーム不灯でしたが、右側だけ結露が酷く嫌な予感がしましたが、結果としてヘッドライトアッセンブリーの他、コントロ…

  • 364 view

長尾です

アウディA6オイル漏れで入庫の新規のお客様の車両です。リフトアップして下廻り確認!右側のタイミングチェーンカバーから漏れています。…

  • 198 view

小林です

こちらは、時々エンジンチェックランプが点灯するという修理依頼でお預かりの、ランボルギーニ アヴェンタドールSⅤです。現在、エンジンチェックランプは点灯してませんが、…

  • 413 view

懐かしいタイヤ

今日も札幌いい天気ですよ~ 少し風も有り仕事もしやすいですね。珍しい?タイヤを見てしまいました。懐かし~自分が20歳の小僧のころ(今も小僧か?)車…

  • 230 view