小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 334 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

小林です

こちらは、お客様よりメーターにクーラントレベル低下の警告表示出ているという事で入庫されたBMW M6カブリオレです。エンジン上部のカバーを外すと、ターボの冷却用ウォ…

  • 109 view

森本です

メチャクチャに怪しげなモノを取り付けました。CLA、GLA、C、E、G、CLSなどの純正7インチモニターを10.25インチのタッチパネルのアンドロイドモニター…

  • 334 view

タイヤ交換受け付けております

タイヤ交換の時期になりました。ご自分でタイヤを交換する場合は、正しい方法をしっかりと守ってください。間違った方法でタイヤを交換すると、作業時の危険性が…

  • 241 view

8月スタート

無事?7月も終了しました。気持ちを切り替え8月、頑張りますよ~札幌も、気持ち良く?暑い日の連日です。そんな暑い中メカニックは頑張っていますよ~車検、12検…

  • 35 view

森本です

ポルシェのマカンです。冬用のホイールにTPMS(空気圧)センサーが装着されていないため、警告灯が点灯しています。夏用ホイールが純正でTPMS装着、冬用ホイールが社外…

  • 100 view