小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 335 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

小林です

今回、フェラーリ360 スパイダーの修理です。トランスミッションの警告灯が点灯し、ギアが何処にも入らずニュートラルのままになっています。まずはF…

  • 300 view

森本です

メチャクチャに怪しげなモノを取り付けました。CLA、GLA、C、E、G、CLSなどの純正7インチモニターを10.25インチのタッチパネルのアンドロイドモニター…

  • 339 view

懐かしいタイヤ

今日も札幌いい天気ですよ~ 少し風も有り仕事もしやすいですね。珍しい?タイヤを見てしまいました。懐かし~自分が20歳の小僧のころ(今も小僧か?)車…

  • 230 view

小林です

今回は日本車ですが、お客様に購入して頂いたトヨタ 2.5エクゼクティブ ラウンジS ロイヤルラウンジ4WDです。まるで、旅客機のファーストクラスのような2座席しかな…

  • 100 view