小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 341 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

ラスト2と言うかラスト1日

あっという間に一週間が過ぎました。そして、いよいよ月末。今日も張り切って在庫車の洗車からのスタート。洗車後しばらくしてからの雨😢ショック。なんだかんだと、…

  • 43 view

森本です

ちょっと話が後半から脱線する少々マニアックな記事です。これはラムダセンサーと呼ばれるものです。排気ガスの濃度を検出するセンサーで排気管に必ず刺さって取り付けられて…

  • 2020 view

長尾です

BMW320ツーリングのリアウォッシャーが出なくなったそうです。ウォッシャー液は満タンですがメーターにウォッシャーの警告灯が点灯してます。最近のベンツなんかでは、純正の…

  • 66 view

長尾です

前回のマカンの車検の続報です。画像でご確認ください。マカンとは思えない顔になっています。   だんだんと元の形になってきました♪スロッ…

  • 315 view

森本です

貴重なGT3RSが修理で入庫です。クラッチペダルが踏めない状態。ペダル側に問題がないのでミッション内部の故障と判断し、とりあえずミッションを降ろします。レリーズ…

  • 106 view

森本です

メチャクチャに怪しげなモノを取り付けました。CLA、GLA、C、E、G、CLSなどの純正7インチモニターを10.25インチのタッチパネルのアンドロイドモニター…

  • 347 view