小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 342 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

ローコストで環境にやさしい

リサイクルパーツの取り扱いもしています。リサイクルパーツを一個使うと平均49kgのCO2削減効果があると言われています。ジャパントレーディングは資源を無駄…

  • 84 view

寒さに弱いHANDA

雨は上がりましたが寒いです。これからは、どんどん寒くなって来ます。HANDAは寒さに超弱いです。などと、くだらない事をほざいてはいれません。ラスト11日、あっ…

  • 56 view

ドローン空撮?

今日の札幌は青空も広がり良い天気です。気温もまずまずですね。1月もあれよあれよという間に月末に近づいています。   ドローン空撮?な、わけ…

  • 252 view

小林です

こちらは、時々エンジンチェックランプが点灯するという修理依頼でお預かりの、ランボルギーニ アヴェンタドールSⅤです。現在、エンジンチェックランプは点灯してませんが、…

  • 419 view

小林です

こちらは、エンジン不調によるエンジンチェックランプ点灯の故障修理を依頼された、ミニクロスオーバー クーパーSです。チェックランプは点灯したままで、試運転すると時々加…

  • 47 view