小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 325 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

長尾です。

F348エンジン不動のまま入庫です。原因探求に取り掛かり、フューエルポンプ故障が確認とれましたので交換作業にとりかかります。348はフューエルポンプが2個使用して…

  • 189 view

秋の行楽シーズンの前には

今週末の連休を利用して長距離ドライブを計画の貴方。秋の行楽シーズンの前にはしっかりとメンテナンスをしましょう。只今12か月点検整備がお勧めです。ちなみ…

  • 44 view

小林です

こちらは、エアサスの故障修理で来店されたポルシェ958カイエンターボです。入庫時、車高が前傾のままでエアコンプレッサーが動いていなかったので、ま…

  • 294 view

見えないところに気を配りましょう

床下の防腐処理を行なう。ジャパントレーディングでは以前より錆に対する予防をお勧めしてきた。最近では、やっと国産車の新車販売見積もりにも、フロアーマ…

  • 94 view

森本です

今回もBMW X1 F48のヒーター修理です。新規のお客様で当社ホームページからのご来店です。ありがとうございます。https://japan-trading.inf…

  • 539 view

長尾です

ミニクーパー車検入庫です。ウォーターポンプからクーラントが漏れています。オーバーヒートする前に車検が来て入庫になってグットタイミングです。リフトアップ!下から見る…

  • 40 view