小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 336 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

小林です

こちらは、リア右のパワーウィンドー不動修理を行うBMW F30 320です。スイッチを押すと一瞬だけ動き停止してしまう症状です。フォルトメモリーは、ホールセンサーの…

  • 1258 view

今日の工場

札幌は寒いです、本当に春?っていう感じです。そんな天気にも負けずメカは頑張っていますよ~タイヤ交換も無事にピークを過ぎました。今日は3台の入庫です。…

  • 116 view

今日の工場

10月に入り季節も秋ですね。今日の札幌は天気も悪く雨も降り始め寒いです。最近の工場は少し空きがあります。今月末からはタイヤ交換も始まり忙しいい日々…

  • 146 view

ENDOXを施工しました。

新車のX3にENDOXを施工しました。現行X3(F25)は足回りにアルミ材をほとんど使ってません。近年のBMWはアルミフレーム、アルミのナックルにアー…

  • 2094 view

森本です

新車販売車両のホンダZRVにエンドックスを施工しました。ご覧のように、、、、、マフラーは一旦外してあります。国産車はペイント箇所が多く、邪馬になるので初めに撤…

  • 576 view