小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 335 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

森本です

BMW 1シリーズ。ウインカーが戻らない故障です。ウインカーを操作してハンドルを動かしても消えません。オーナーさんは手動で戻しながら走っていたそうです。昔の車のようにウイ…

  • 53 view

小林です

こちらは、エンジンより異音修理でお預かりしたベンツ W210 320Tです。点検の結果、すぐにウォーターポンプのがたつきによる異音と分かり交換です。これはポン…

  • 420 view

今日の工場

札幌は気持ちのいい日が続いています。今日の工場は1人公休で他のメカが頑張っています。先週は珍しい車両が整備で入庫しました。ジャガーのデフよりオイル…

  • 194 view

今日の工場

10月に入り季節も秋ですね。今日の札幌は天気も悪く雨も降り始め寒いです。最近の工場は少し空きがあります。今月末からはタイヤ交換も始まり忙しいい日々…

  • 143 view

8月スタート

無事?7月も終了しました。気持ちを切り替え8月、頑張りますよ~札幌も、気持ち良く?暑い日の連日です。そんな暑い中メカニックは頑張っていますよ~車検、12検…

  • 37 view

台風一過

台風一過、気温は低いですが好天の札幌。今日までは冷え込むようです。北海道では積雪になっている地域もあります。みなさま走行には気を付けてください。今週末…

  • 33 view