小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 334 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

長尾です

車検F308入庫です。メーター内、フューエルゲージが走行中、上下するとお客様からの依頼でメーターの断線を確認!メーターは外注に出して修理、取り付けを行いますがクラシック…

  • 104 view

8月スタート

無事?7月も終了しました。気持ちを切り替え8月、頑張りますよ~札幌も、気持ち良く?暑い日の連日です。そんな暑い中メカニックは頑張っていますよ~車検、12検…

  • 31 view

長尾です

前回のマカンの車検の続報です。画像でご確認ください。マカンとは思えない顔になっています。   だんだんと元の形になってきました♪スロッ…

  • 308 view

久しぶりの晴れ

今日の札幌は久々に晴れましたが、気温が低く肌寒いです。10月も日にちばかり過ぎ、もう6日です。9月までは消費税UPで10月の車検、点検ユーザーさんに入庫して頂きま…

  • 58 view

森本です

フォルクスワーゲン・パサートのエアバッグ警告灯修理です。昔と違ってABS等のブレーキ系、排気含むエンジン系、このエアバッグの警告灯などは点灯していると車検にパスできません…

  • 66 view