小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 335 view

こちらは、フェラーリF355でクーラント漏れがあり、点検したところリア右タイヤ前方のフェンダー内に配置されるラジエターからの漏れなので交換作業をします。

冷却ファンとエンジンオイルクーラーを外すと交換できます。

一部腐食して破損したところから漏れていました。

新品は無いので社外品を使用。印のケース部分はノーマルはプラスチック製で修理不可ですが、社外は金属製で今後漏れがあっても修理可能です。

こんな綺麗で走行距離が2万Km位の車両でも、新車から25年経つと経年劣化は避けられません。

.

関連記事

森本です

ビールが美味しい季節ですね。最近は休日の昼を回れば既に酔っぱらっている森本です(笑)12ヶ月点検でお預かりしたフェラーリF348です。 運転席…

  • 2925 view

今日の工場

10月に入り季節も秋ですね。今日の札幌は天気も悪く雨も降り始め寒いです。最近の工場は少し空きがあります。今月末からはタイヤ交換も始まり忙しいい日々…

  • 144 view

森本です

12ヶ月点検でお預かりしたアウディ A5です。グローブボックスを開けると「バタンッ!!」と開いてしまいます。ゆっくりと開くためのダンパーが効いていない症状です。B8以降…

  • 86 view

小林です

こちらは、お客様よりメーターにクーラントレベル低下の警告表示出ているという事で入庫されたBMW M6カブリオレです。エンジン上部のカバーを外すと、ターボの冷却用ウォ…

  • 110 view

小林です

こちらは、お客様に購入して頂いたBMW F20 118ⅰです。念入りに点検したところ、特に異常は無く状態良い車です。唯一の不良個所が、モニター画面の端に剥離したよう…

  • 61 view

???何か違う?

BENZ-GLC220dスポーツですが何か違います。お分かりですか?そうです。フロントグリルをパナメリカーナグリルに交換しました。顔がグゥ…

  • 294 view