ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 331 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

フロアマット交換のお勧め

汚れてしまったフロアマットの交換をお勧めします。車内でウイルスや雑菌が最も繁殖している場所はフロアマットと言われています。見た目には分りづらいかもしれませんが…

  • 71 view

VOLVO V40 Cross Country T5 AWD…

VOLVO V40 Cross Country T5 AWD売約済みになりました。2013年12月登録、走行24,900キロ、車検新規、アイスホワイト、セ…

  • 33 view

冬道の救世主、砂箱

今年も会社の歩道に砂箱が設置されました。冬は雪による凍結で道路が非常に滑りやすい状態になります。そのつるつる路面を滑りにくくするための滑り止め材が入った袋を入…

  • 149 view

年末年始休業のお知らせです

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。さて、誠に勝手ではこざいますが、弊社の年末年始休業につきまして下記の通り休業とさせていただきますので、ご案内申し上げ…

  • 62 view