ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 326 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

ヘリカルショートアンテナ

AutoStyle製のヘリカルショートアンテナです。チェッカー、ユニオンジャック、ブラックユニオンジャック柄のオシャレで可愛いショートアンテナです。ヘリカ…

  • 79 view

森本です

おはようございます。森本です。先日、アウディA4オーナーの御客様とオイル添加剤の話になりました。森本は知らなかったのですが、最近では”オ〇ール”という商品が話題だと…

  • 57 view

BENZ GL550 4MATIC

いつもお世話になっているお客様にGL550 4MATICを購入して頂きました。メルセデスでは最も大きいボディをもつGLは全長5メートルを超え、全幅はあ…

  • 73 view

長尾です

今回はよく見かけるBMWの6気筒エンジンのオイル漏れです。タペットカバーガスケットから漏れるのは鉄板みたいに感じます。しかし、6気筒エンジンに関しては、ガスケット…

  • 47 view