ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 302 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

同じ修理は不思議と続く

先週の社外ユーザーさんのトゥアレグに続き自社ユーザーさんのトゥアレグが入庫されました。自社のフロントマン飯田が搬送車を駆り釧路より引き取りしてきました。異音の修理とい…

  • 21 view

HANDAです

ネタ不 足です。最近の 車のテレビCMに付いて自分の個人的感想を少し書かせてもらいます。はっ きり言ってつまらない。エコ、エコ、エコ、リッター3?K。勝手に止まって く…

  • 74 view

小林です

こちらは、エンジン不調によるエンジンチェックランプ点灯の故障修理を依頼された、ミニクロスオーバー クーパーSです。チェックランプは点灯したままで、試運転すると時々加…

  • 27 view

BENZ GLA250 4MT 入庫

 BENZ GLA250 4マチック売約済みになりました!外装色 ポーラシルバー 、 内装 ブラックレザー 平成26年11月登録、 走行12,…

  • 46 view

ラスト5

当社は日曜日で一週間を締めます。今日が一週間の最終日です。明日、事務の女性が締めるのですが恐怖です。私は社長に絞められます。引きずっててもしょうがありませ…

  • 27 view