ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 305 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

それは愛ですか

時は多くのことを変化させますが、生産が終了してしまった数多い名車は不変です。慈しみ手をかけ修復し育てる。忠誠を尽くすことが楽しいなら、それは愛にほかな…

  • 31 view

森本です

ゴルフ4のクランクセンサー不良です。先日もA4で同じ修理をしました。朝イチはかかるが暖気後にエンジンを切って何か用事を足して戻ってくるとセルだけ回って始動しないたいな感…

  • 24 view

中井です。

これからの季節、朝の始動時にフロントガラスの曇りを除去する為にヒーターは不可欠ですが、ヒーターを入れていても一向に曇りが除去出来ないなどの不具合が出るケースがあります。…

  • 19 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 22 view

今日から秋の全国交通安全運動です

熱い夏が過ぎ、涼しい秋の行楽シーズンがやって来ました。高速道路を利用してお出かけされる方も多いと思いますが、油断は禁物です。一人一人が交通ルールを守り、相…

  • 58 view