ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 317 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

暑中お見舞い申し上げます

ここ北海道は、日本最北の大地。真夏の避暑地としては憧れの地です。まだ、エアコンの普及率が低いため深刻なヒートアイランド現象が抑えられていることもあり、暑くても…

  • 69 view

紺色には

ネイビーカラー(紺色)のワーゲンを並べてメンテナンス中、紺色にはインスピレーション、ミステリアス、ディープ、品格、高級、洗練、格式、規律、伝統、などの意味…

  • 46 view

レッツ・ビギン

6月も残りわずか・・最近の北海道は梅雨空の天候がつづき、うっとうしい季節であります。しか~し。いつものスカイブルー晴れの空を想像するだけで、気分は…

  • 52 view

脱出用ハンマー車載してください

2019年の台風19号では屋外での死者数のうち車内で亡くなった人の割合が5割を上回りました。脱出用ハンマーを積載し使用方法を習熟していれば、死亡リスクの低減に…

  • 110 view