ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 312 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

車検の引き取り

台風15号の影響でしょうか、今日の北海道は沖縄より気温が高いようです。みなさま熱中症に気を付けてお出かけください。さて、今日は朝から好天ですので車検の引き取りに参りま…

  • 111 view

6月末日のご挨拶

今日は、6月の最終日です。今月もみなさまから頂いた暖かいご支援に心より感謝いたします。より良いサービスを目指しスタッフ一同、一層努力します。これからも新し…

  • 54 view

M/Benz GLA250 4MATIC Off-Road

Mercedes-Benz GLA250 4MATIC Off-Road売約済みになりました。2015年1月登録、走行13,250キロ、車検新規ポーラ…

  • 45 view

アバルトのメンテナンス

Breakfast at Tiffany'sオードリー・ヘップバーンのティファニーで朝食を。1961年の作品ですから私が生まれる前の映画です。当時のヘップ…

  • 129 view

乗り続ける喜び

先日の自動車新聞に生産終了20年ホンダ・ビートの記事がありました。すでに打ち切っていた純正部品の再販を再度始めるようです。海外ではよく聞くこの手の話を…

  • 75 view

HANDAです

完全に 秋です、夏の名残も感じません。何時もの年でしたらこの時期はまだ残暑があるんですがね~。晴れていても突然の豪雨とか異常気象ですか ね?話は工場ですが9月に入り、少し…

  • 23 view