ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 315 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

札幌モーターショー

本日より第3回札幌モーターショーが開催されております。北海道のクルマに携わる者として自動車関連産業の発展と、北海道民の生活向上への一助となることを願い応援…

  • 88 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 28 view

7月の営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。2021年7月6日(火)~2021年7月7日(水)休業中にいただいたお問い合わせにつきましては、7月…

  • 98 view

6月末日のご挨拶

緑の香りが漂う季節になりました。今日は、6月の最終日です。今月もみなさまから頂いた暖かいご支援に心より感謝いたします。良いサービスを目指しスタッフ一同、より一…

  • 68 view

森本です

おはようございます。森本です。BMW X3の下廻りからの異音。発進時や停車時に「カチャンッ!!」と大きな音がしていました。原因はこのフロントのプロペラシャフトでした。…

  • 27 view