ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 317 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

下回りのスチーム洗浄のご依頼歓迎です

ウインターシーズンの走行で付着した融雪剤はとてもしつこいものです。暖かくなると金属に浸透し深刻な錆の原因になります。ですから例年この時期は下廻りのスチーム洗浄…

  • 124 view

マフラーの凍結にお悩みの方へ

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことにより徐々にマフラー内に水が溜まります。寒冷地で気温が…

  • 234 view

今日は、ポルシェ911 Dayです

今日9月11日は、ポルシェ911 Dayです。1963年から1998年までの空冷車から1998年から現在までの水冷式に至るまで、完璧なスポーツカーの追求という…

  • 106 view

BMW iX xDrive 50 販売車のご案内

BMW iX xDrive 50プライス応談2022年5月登録、走行4.000キロ、車検令和7年5月、ブラックサファイア、右ハンドル、ワンオーナー、取説、…

  • 169 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は、定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 58 view