ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 313 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

お盆のこの時期

お盆のこの時期、痛ましい事故のニュースを耳にします。とても悲しいことです。この時期のクルマの運転には、くれぐれも気を付けてください。みなさんの安全…

  • 31 view

拘りのオーダーお待ちしております

ウインターシーズンはSUVのご希望が増えます。みなさまよりご注文頂きますオーダーカー。日本全国、様々な地域より長い旅を経て、貴方だけのスペシャルカーが大切…

  • 115 view

輸入車の車検はお任せください

BMW X5が車検でご来店です。積み重ねた時間が美しく映える一台。オーナーの想いに寄り添いながら、これからも安心してドライブを楽しんでいただけるよう、…

  • 45 view

年末年始営業日のご案内

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。さて、誠に勝手ではこざいますが、弊社の年末年始休業につきまして下記の通り休業とさせていただきますので、ご案内…

  • 117 view

ステアリングの修理をおこないました

ビフォーアフター、右が修理後の画像です。ステアリングは力を込めて握るので、最も耐久性が求められる革製品になります。長い間、大切にしてきた愛車であればステア…

  • 121 view