ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 323 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

3.11

東日本大震災より6年。未曾有の災害が起きた同時代に人生をおくる者として、私達に出来ることは、少しでも役に立てればとの思いから支援金の寄付をする事でした。…

  • 61 view

中井です。

仙台に住む自分の身内も今回の震災で被害に逢いこれから復旧にかなりの時間を要する様な事を聞いています。水道関係の仕事をしている中学時代の同級生も1週間程現地へ赴きライフラ…

  • 60 view

長尾です

今回は、車検で入庫のX3です。下廻り点検中!前側のプロペラシャフトスパイダーにガタ発見。このままでは、車検合格出来ませんので交換する事になりました。パーツは1…

  • 41 view

バルブキャップアクセサリーのご案内

お洒落は足元から。何気なく目につくホイール用バルブキャップのご案内です。USディーラーで取り扱っている純正品ですのでクオリティーは安心できます。この冬リリ…

  • 74 view

Wi-Fiサービスをおこなっております

平素は当店をご利用頂き誠にありがとうございます。いつも変わらないみなさまのご支援、心より感謝いたします。当店ではお客様へのサービスの一環としてWi-Fiサービ…

  • 50 view