ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 312 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

年末年始営業のご案内です

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。さて、誠に勝手ではこざいますが、弊社の年末年始営業につきまして下記の通り休業とさせていただきますので、ご案内…

  • 83 view

お得なドライブ前点検をお勧めします

週末はドライブ日和です。行楽などで長距離走行をされる方は、クルマの点検はお済ですか?ドライブ中のトラブルを事前に防ぐために、ロングドライブ前の点検を低価格…

  • 57 view

ご紹介でV40のオーダーです

いつもお世話になっておりますお客様からご紹介を頂いた、VOLVOのアーバン・ショートワゴン V40の納車準備が整いました。季節は間もなく春らんまん。街は光…

  • 94 view

6月も、よろしくお願い致します

いつもジャパントレーディングをご利用頂きまして誠にありがとうございます。今月も、みなさまが安全に楽しく乗って頂けるよう日々精進する所存です。引き続き、感染症予…

  • 89 view

国産車希望のお客様を紹介いただきました

昭和の終わりに新卒で就職が決まり、お祝いで人生初の愛車を当店から買って頂いたお客様が、現在までの長いお付き合いを経て先日、国産車ご希望のご友人を紹介してくれま…

  • 109 view

この時期の修理

札幌は日に日に雪が溶けていきます。が、まだまだ寒いです。最近、この時期特有の修理車両が入庫しています。そうです、エンジンアンダーカーの破損です。日中の溶け…

  • 156 view