ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 335 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

HANDAです

新年明けましておめでとうございます。2015年は皆様に大変お世話になりました。2016年も改めて宜しくお願いします。当社も本日より2016年の業務 スタートです。気持ち…

  • 46 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 28 view

HANDAです

最近は下回りの防錆加工のエンドックスの入庫が多くなっています。新車購入の方も数名いました。今後への予防で すね。今月も 多くの来店お待ちしていますよ。輸入車で御困り…

  • 58 view

jeep チェロキーとの最後の冒険

過去にアストロやブレイザーなど複数台オーダー頂いているお客様に今回チェロキーの80周年限定車をオーダー頂きました。クライスラーは、主力SUV・ジープチェロキー…

  • 86 view