ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 323 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

謹賀新年

新年、明けましておめでとうございます。みなさまにおかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。また旧年中は、多大なるご尽力をいただき謹んでお礼致します…

  • 54 view

森本です。

もうすっかり秋です。この時間になると寒くて仕方ありません。車検でお預かりしたトレイルブレイザーのヒーターレジスターです。ヒーターの風量調整が1速2速が効かなくなる症…

  • 44 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は休日となります。何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢…

  • 60 view

2月のスタートです。

月初ルーティンである磨きで、ピッカピカになったテスタロッサをバックに気持ちよく2月のスタートです!今月もみなさまへの感謝を込めてスタッフが様々なプレゼント…

  • 57 view

フェラーリ・スイッチ類の修復

フェラーリのスイッチ類の経年劣化によるベタつきは悩ましいものです。大切に保管していても年数が経つと室内のスイッチ等がベタベタになってきます。ご自分でベタつき除…

  • 337 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は休日となります。何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢…

  • 42 view