ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 317 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

BMW X1 Xドライブ 20i入庫しました

BMW X1 xDrive 20i売約済みになりました!平成25年9月登録、走行19,395キロ、車検28年9月。取説、記録簿、保証書、スペアキー、ブラッ…

  • 292 view

ABS修理完了

BMW 1シリーズがABSランプ点灯で入庫してきました。画像は別の車輛ですが現車も同様、ABS、DSCランプが点灯していました。テスターにてコンピューターに入力され…

  • 47 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 19 view

年末年始営業のご案内です

平素より格別のご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。誠に勝手ながら、弊社の年末年始の営業につきまして、下記の通り休業とさせていただきます。休業期間 202…

  • 59 view

下回りの防錆施工をしております

欧州車は錆の発生防止と遮音を目的としたボディに対する下回りへの対策が見受けらるのですが、それでも錆に対する防護は万全とは言えません。画像はオーダーを頂いたアウ…

  • 102 view

クルマに関するご相談をお受けします

クルマに関することでお困りの方は気軽にお問い合わせください。初めてクルマを所有してこんな事がわからない、長年クルマを乗っているがこんなこと今更聞けない、など・・クルマ…

  • 33 view