ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 325 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

森本です

車検でお預かりしたベンツEクラス(w210)です。エンジンの振動(共振音)が大きいという事で点検してみるとフロントデフとフレームとのクリアランスが狭くなっており、エン…

  • 34 view

漏れた分は何処へ?

プジョーの309ブレーク自社での販売実績は数える程ですが業者様からの依頼でブレーキオイルが減るとの修理依頼です。サイドブレーキが降りた状態で赤井警告灯が消えません。…

  • 48 view

7月 定休日のお知らせ

いつもジャパントレーディングをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。7月は下記の通り、定休日を設けさせていただきます。 • 毎週火曜日• 6日(月…

  • 43 view

とっても嬉しいこと

とっても嬉しいこと。ジャパントレーディングの町内会の方に、車検を依頼されました。更に、スタットレスまで購入。ありがたいことです。日頃、みなさまから…

  • 59 view

奥様用車の防錆施工

今回は、私が営業の駆け出しのころからお世話になっているお客様から、奥様用のクルマを新車で乗り換えて頂きました。車種は様々ですが長年にわたり乗り換え続けてくれる…

  • 118 view

ツルツル路面の走行にご注意ください

今日の札幌はツルツル路面。優しい運転で安全に。雪道では急な車線変更や急ブレーキは厳禁。車間距離をしっかりとり、発進はアクセルをじわりと踏み込むそんな優…

  • 52 view