ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 328 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

シャオシャオとレイレイ

上野動物園の双子の赤ちゃんパンダの名前がシャオシャオとレイレイに決まったことを祝し、ご覧の二台もシャオシャオ号、レイレイ号と名付けました。二台とも良好な健康状…

  • 136 view

事務所風景

今年のフェラーリカレンダーをあおりつつ・・事務所風景を撮影。ジャパントレーディングの開店時間は、AM9時30分。なのですが・・早い人は毎朝7時前に…

  • 38 view

長尾です

f308の続きです。ドライブシャフトブーツインナーが破損してグリスが飛び散ってます。予防整備も兼ねて左右交換します。ドライブシャフトを脱着しますが、ネジロックが凄すぎ…

  • 62 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 31 view

2016年最後の月

とうとう今年も最後の月になりました。天候は晴れたり吹雪いたりで読めませんが寒いです。気温は寒いですがHANDAは燃えていますよ~(ただの悪あがきですが)今月も車検、1…

  • 34 view