ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 305 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

車検の引き取り

台風15号の影響でしょうか、今日の北海道は沖縄より気温が高いようです。みなさま熱中症に気を付けてお出かけください。さて、今日は朝から好天ですので車検の引き取りに参りま…

  • 103 view

御薦め室内コーティング

今日は良い天気ですね。風も少し秋を感じる風になってきました。仕事環境も良くなります。が、次の台風、北海道を避けてくれる事を祈ります。前々回での私のブログで紹介…

  • 21 view

営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。2018年11月6日(火)~2018年11月7日(水)休業中にいただいた「お問い合わせ」につきましては…

  • 19 view

間もなくタイヤ交換のシーズン

間もなくタイヤ交換のシーズンです。当店のお客様で、ご高齢者や体の不自由な方へのタイヤ持ち運びサービスをおこなっております。タイヤ交換の際にお困りの方は、ご…

  • 39 view

クルマ好きにとって

クルマ好きにとって美しいクルマを見ることはとても嬉しいことだ。見ているだけで楽しい。乗るたびに益々クルマが好きになっていく。クルマ好きのみなさん、…

  • 23 view