ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 323 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

電子キーの電池交換はお早めに

当店で販売したクルマはスペアーキーも含め、すべてのキー電池を新品に交換して納車しております。クルマの電子キーの電池寿命は1~2年といわれています。しかしな…

  • 81 view

小林です

私が普段車の点検をしている中でポイントとしている事でドアミラーのヒーター付きガラスで、よくガラスの中に入っている熱線が切れていることがあります。このヒーターが効かないと…

  • 54 view

HANDAです

新年明 けましてお めでとうございます。2015年も宜しくお願いします。今年も輸入車ユーザーさんの為にスタッフ一同昨年にも 増して頑張ります。輸入車で御困りの方工場へ…

  • 39 view

ワゴンRな納車

11月11日。今日は数字の1が四つも並び、大変語呂が良いので新車のワゴンRを納車に向かいます。ご家族用のスモールカーも含め、いつも定期的に新車でご注文を頂…

  • 84 view