ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 333 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

秋分の日

秋の夜長にスズムシの音が聞こえてきます。風流な季節です。スズムシの鳴き声は人間の出す声と比べて、とても高いようで、その音のヘルスだと電話では聞こえないようです。不思議…

  • 72 view

ベストコンディションへの願い

日頃より、当店のメンテナンスをご利用のお客様。いつもご利用していただき誠にありがとうございます。ご常連様はもちろん、初めてお越しの方、遠方の方や同業者の方、…

  • 180 view

プロテクションフィルムの勧め

タッチアップペイントで傷を修理することは切ないものです。飛び石キズなどにお悩みのみなさま。最近では、プロテクションフィルム施工を施し事前にボディケアをおこ…

  • 143 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。次回…

  • 37 view