ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 313 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

年末年始休業のお知らせです

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。さて、誠に勝手ではこざいますが、弊社の年末年始休業につきまして下記の通り休業とさせていただきますので、ご案内申し上げ…

  • 46 view

森本です

おはようございます。森本です。今日は午後から天気は下り坂です。傘を持ってお出かけください。先日作業したENDOX施工の様子です。 リフトアップすると綺麗に真っ黒な下廻…

  • 23 view

HANDAです

9月も半月が終わり、いよいよ後半戦です。改めて気を引き締めていきます。前半は天候も不純でパッとしませんでしたが今週は良い天気が続き気持ちもいいですね。車を乗って楽しめる季…

  • 26 view

春に向けてメンテナンスのお誘い

まもなくスプリングシーズンの到来です。いつでもみなさまが安全に楽しく乗って頂けるように、クルマのトラブルを未然に防ぐことを目的にした点検整備をリーズナブル…

  • 114 view

新規ユーザーさん防錆コート

こん~な素敵な車両が入庫しました。作業の途中でビニールを被っていますが、わかりますか。シルエットと少し見えるラインでわかる方は、相当マニアックですね。そう…

  • 24 view