ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 325 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

6月もよろしくお願いします

今日から6月です。みなさま今月もどうぞ宜しくお願いいたします。初夏の風が暖かく感じる頃になりました。走行距離が1キロでも少なくキズや錆などのダメージを受け…

  • 70 view

小林です

 今回紹介するのは、自社では車検や12ヵ月点検の他に第3の点検としてシーズンインチェックという点検を推奨しています。これはその年の各季節の始まりに合わせて行う点検で…

  • 37 view

HANDAです

6月も 無事?終了しました。このページで御礼させて頂きます。6月は残念ながら新しい出会いは少なかったです。7月に期待です。今後もこのペー ジを使わせてもらい当社、当社工場…

  • 31 view

中井です。

以前使用していたパソコンが壊れた時に後付けハードに移しておいたデータが出てきましたんでその中から御紹介をベンツW210エンジン回転数が高くて戻らない の不具合メ…

  • 64 view

良すぎる天気

今日より第2週目の始まりです。タイトル通り良すぎる天気が続いています。皆さん熱中症には十分注意して下さいね。HANDAの熱中症対策は夜のビール(バカ)ですね。…

  • 28 view