ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 323 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

エアコンチェックの季節です

本格的な梅雨や夏場に入る前にカーエアコンのチェックをお勧めします。いざ、カーエアコンをお使いになるときエアコンが作動しないでは、暑いだけではなく熱中症などの危…

  • 119 view

暑くなってきました。

私達が普通車の点検や整備をしている中でよくあるのがオイル漏れの修理や冷却水漏れの修理があります。まず当たり前に燃料漏れは火災になるのですぐ修理をしなければなりませんが、オ…

  • 27 view

ドライブレコーダー取付のご提案

一般のお客様や同業者様も含め、ドライブレコーダーの取付依頼を多数頂戴しております。事故やいたずら、あおり運転などの抑制にも役立つ事から近年ドライブレコーダーの搭載率が急…

  • 58 view