ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 326 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

防錆施工エンドックスをお勧めいたします

下回りに発生する錆の脅威からクルマを守る目的でゴム系アンダーボディコーティング剤、エンドックスの施工をお勧めしています。エンドックスはトルエン・キシレンを含ま…

  • 69 view

ナナカマドの実

札幌ではよく見かける街路樹ナナカマド。この時期になると当社の前でも可愛い赤い実をつけます。美味しそうに見えますが鳥は食べません。どうやらこの時期の実には少…

  • 128 view

5月 定休日のお知らせ

いつもジャパントレーディングをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。5月は下記の通り、定休日を設けさせていただきます。• 毎週火曜日• 4日(…

  • 43 view