ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 301 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 26 view

スタットレスタイヤ好評販売中です

スタッドレスタイヤ、ホイールなど各種取り扱っております。タイヤサイズの確認方法、交換方法など、ご不明な点はいつでもお気軽にお問合せください!最近の高性能スタットレスは…

  • 22 view

防錆施工をおこなっております

下回りに発生する錆の脅威からクルマを守る目的でゴム系アンダーボディコーティング剤、エンドックスの施工をお勧めしています。エンドックスはトルエン・キシレンを含まない環境…

  • 31 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢いできる…

  • 22 view