ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 337 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 70 view

塗装厚を減らさないクリスタルキーパー

クリスタルキーパーはポリッシャーを使いませんので塗膜厚を減らすことなく愛車がピカピカに蘇る耐久性の高いガラス質のボディコーティング剤です。少なくとも1年間メンテナ…

  • 242 view

Eクラスのオーダーをいただきました

長年に渡りご家族も含め、たくさんのご注文をいただいているお客様より今回、メルセデスのEクラスをオーダー頂きました。いつの時代もEクラスの美しいプロポーションは…

  • 100 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 43 view

春に向けてメンテナンスのお誘い

まもなく始まるスプリングシーズンも安全に楽しく乗って頂けるように、クルマのトラブルを未然に防ぐことを目的にした点検整備を只今リーズナブルにおこなっております。当店は北…

  • 44 view