ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 314 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

年末年始営業のご案内です

平素より格別のご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。誠に勝手ながら、弊社の年末年始の営業につきまして、下記の通り休業とさせていただきます。休業期間 202…

  • 58 view

新雪での走行

昨夜から降り続いていた雪がおさまり、好天になりました。新雪での走行になりますので、週末のドライブは安全運転を心掛けてください。たとえ通り慣れた道でも路面状況が…

  • 80 view

レンタカーのご用意もしています

緊急のトラブルや、不慮な事故などに備え、当店ではレンタカーをご用意しています。いざという時は搬送車にレンタカーを載せてみなさまの元へレスキューに向かいます…

  • 41 view

10/13月曜と10/14火曜は定休日です

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、10/13月曜と10/14火曜は、定休日となります。何卒、ご理解のほど宜…

  • 23 view

小林です

今回紹介するのは、W211ベンツE3504マチックで、お客様から持ち込み依頼されたZoomダウンフォースのローダウンサスキットの取り付けです。こういった作業は最近で…

  • 34 view

本日より通常営業しております

昨日まで、お盆休みを頂きました、今日から通常営業をしております。連休中にクルマのトラブルなどでお困りの方はお知らせください。些細なことでも構いません。早期…

  • 67 view