ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 323 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

札幌まつり始まりました

札幌まつりの名で知られる北海道神宮例祭が始まりました。いくつになっても、たくさん並ぶ露店を見ているだけでワクワクします。カラフルなチョコバナナやアメリカンドッ…

  • 107 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 37 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。次回…

  • 37 view

クルマ探しはお任せ下さい

愛車を選ぶとき様々なご要望は、当然のことです。カーライフを共にする唯一無二のものだからこそ、ご満足いただけるよう誠心誠意お探しします。店頭に在庫がない、希望の…

  • 69 view

森本です

X3(F25)のフロントフォグ゚をHID化しました。 まずはタイヤを外してインナーライナー脱着、フォグランプを外してHIDバーナーが入らないためにフォグランプベースを…

  • 50 view

車内の暑さ対策

ドライバーにとって夏の最大の悩み事といえば車内の暑さです。夏の炎天下、車内の温度は想像を超えるほど上昇します。実験でダッシュボードの温度を測ると70℃を超え目…

  • 450 view