ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 317 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

霜が降りましたので冬支度のポイントです

札幌の手稲山で初冠雪を観測したようです。こちらでも霜が降りましたのでそろそろ冬支度の準備をしておきましょう。まずは記憶をさかのぼりスノーブラシや冬ブレードを探…

  • 100 view

2月ラスト週

昨日の札幌は暴風雪ですごい天気でしたね。一夜明け今日は快晴で気持ちの良い天気です。天気の事ばかり言っていられません。2月もラスト週に入りカウントダウンが始まりまし…

  • 28 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢いできる…

  • 18 view

ゴールデンウィークは休まず営業します

当社ではゴールデンウィーク中、定休日以外は通常営業をしています。メカニックも交代制休日になりますので、連休中でのメンテナンスもお受けします。突発的なト…

  • 31 view