ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 330 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

月末のご挨拶と哀悼の意

今日は、10月の最終日です。皆様から寄せられたご協力に心から感謝申し上げます。この度、ソウルで発生した大規模事故により、多くの尊い人命が失われたことを知り、…

  • 116 view

レッツ・ビギン

6月も残りわずか・・最近の北海道は梅雨空の天候がつづき、うっとうしい季節であります。しか~し。いつものスカイブルー晴れの空を想像するだけで、気分は…

  • 58 view

38期スタート

昨日より38期がスタートしています。スタートダッシュが肝心ですね。37期、ありがとうございました。前期の反省をもとに38期も皆様のお役に立てる質の高いサービスを目…

  • 38 view

森本です~

今日も札幌は蒸し暑くて何もしてなくても汗が出てきます。メカニックは汗だくで見た目だけは頑張っているように見えます(笑) これはアウディ A6のお客様。これはV…

  • 44 view

HANDAです

車の話、会社の話とは関係無いのですが今年は雪祭りの雪像を見てきました。ですが、開催期間はなんだかんだ時間が取れず、期間が終わってからの13日の超早朝、5:45 スター…

  • 52 view