ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 314 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

トランペットホーンの復刻

ドイツお膝元のHELLAよりこの度人気シリーズ ツイントーンホーンシリーズが復刻となりました。3年ほど前に廃盤となったクロームシリーズですが多くの要望に応えこの度…

  • 106 view

30周年記念プライス

と・・いうわけで30周年記念の話題をもう一丁。みなさまへの感謝の気持ちを込めて、なんと在庫車の特別プライスを設定しました。うん。まずはMINIクーパー…

  • 69 view

小林です

小林です。今回は、ミニクーパーに社外のキセノンライトを取り付けたので紹介します。 取り付けたセットはマックスエンタープライズ製でバラストやイグナイタなどの装置が小型…

  • 26 view

森本です

おはようございます。森本です。今日は午後から天気は下り坂です。傘を持ってお出かけください。先日作業したENDOX施工の様子です。 リフトアップすると綺麗に真っ黒な下廻…

  • 25 view

月末のご挨拶

今日は1月の最終日です。今月もみなさまの暖かいご支援に心より感謝致します。より一層努力して、より良いサービスでお返ししたいと考えています。年末から抱え…

  • 192 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は休日となります。何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢…

  • 27 view