ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 325 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

長尾です

カイエン車検入庫です。エンジン廻りからエンジンアッパーマウント交換、ファンベルト、テンション、アイドラプーリー交換の作業の様子です。カイエンといってもV8ターボエンジ…

  • 37 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は休日となります。何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢…

  • 30 view

無料チェック診断のご案内

只今春に向けてタイヤ、バッテリー、エアコン、ワイパー、エアフィルターの無料チェックをおこなっています。気になるな~と思いの方は遠慮なくいらっしゃってください。…

  • 38 view

テスタロッサが投げかけたもの

リヤフェンダーに特徴的なサイドフィンをもつテスタロッサ。毎回洗車に難儀する、この圧倒的に大胆なデザインは、スーパーカーのカテゴリーで数々のエポックメイキングを…

  • 186 view