ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 317 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

森本です

BMW E36 M3アクスルブッシュ、アームブッシュ交換足回りのブッシュ交換と違って敬遠されがちな仕事です。後ろ半分をすべて降ろします。外したアクスルとアーム…

  • 34 view

レーダー探知機とドライブレコーダー

レーダー探知機とドライブレコーダーのご案内です。従来のレーダー探知機とドライブレコーダーとの連動性が注目され、事故やいたずら、あおり運転などの抑制にも役立つ事…

  • 62 view

BMW X3 xDrive20d Mスポーツ

BMW X3 xDrive20d Mスポーツ売約済みになりました。2013年8月登録、走行29,300キロ、車検平成30年8月、アルピンホワイトⅢ、ワンオ…

  • 26 view

ラプターのメンテナンス

鷹や小型の肉食恐竜ですとか、アメリカで開発されたステルス戦闘機などを意味するラプター。毎年、欠かさずおこなう定期点検の到来です。図体は大きくて強面ですが、意外…

  • 130 view

新年のご挨拶。

新年明けまして、おめでとうございます。旧年中は、ジャパントレーディングを応援していただきまして、まことにありがとうございました。本年も何卒よろしくお願…

  • 28 view

レーダー探知機とドライブレコーダー

レーダー探知機とドライブレコーダーのご案内です。従来のレーダー探知機とドライブレコーダーとの連動性が注目され、事故やいたずら、あおり運転などの抑制にも役立つ事…

  • 127 view