ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 336 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

HANDAです

昨日で今年の業務を終了しました。今は大掃除の真最中です。振り返ると今年も色々な出会いがあ りました。皆さん輸入車が大好きな人ばかりです。そういった人たちの、ほんの少しのお…

  • 46 view

エンドックス防錆施工のご提案

ウインターシーズン前の愛車の錆対策はお済ですか?下回りに発生する錆の脅威からクルマを守る目的でゴム系アンダーボディコーティング剤、エンドックスの施工をお勧めしています…

  • 150 view

森本です

おはようございます。S4のコンプレッサー交換もそうですが、最近は脂っこい整備が多いです。やりがいがあります・・・・・( ̄_ ̄;)BMW R50 MINIのオイル漏れ…

  • 44 view

蝦夷梅雨の札幌

どんよりとした雲と小雨の日が続いています。蝦夷梅雨の札幌。雨の晴れ間に聞こえる虫の鳴き声や太陽のありがたみを感じたり、梅雨にしか味わえない風情やこの時期な…

  • 94 view