ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 338 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

クルマ選びは、お気軽にご相談ください

クルマ選びでお悩みの方は、お気軽にお問い合わせください。クルマに対するご希望は、実に様々で興味深いものばかりです。店頭に在庫がない、希望のボディカラーや装備が…

  • 65 view

今日から令和7年 春の全国交通安全運動

今日から令和7年 春の全国交通安全運動です。ドライバーとして模範になるようスタッフ一同、心を引き締めて交通安全に努めます。交通ルールを知る、守る。安全…

  • 73 view

森本です

ポルシェ、カイエンのノッキング(?)の修理です。加速しているとエンジンが息継ぎを起こしたような状態になり「コンコン」という振動が発生します。他のメカニックに運転してもら…

  • 321 view

子どもたちの運動会が開幕しました

札幌では、今年も子どもたちの運動会が開幕しました。そのまっすぐな走りに負けぬよう、私たちの愛車も整えられたコンディションで、初夏の街を軽やかに走らせたいもので…

  • 77 view