ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 315 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

コルベットのオーダー

長年に渡りアメリカンスポーツを愛用して頂いているオーナーに今回コルベットをご注文頂きました。我々を信用して任せて頂き、スタッフ一同心より感謝いたします。…

  • 39 view

森本です

レッカーで運ばれてきたw211 E320です。走行中エンジンストール、再始動不良。しかし、運ばれてきた時は一発でエンジンがかかってしまいました。 チェックランプも点灯…

  • 32 view

はじめてのおつかい

しょげないでよBaby~はじめてのおつかいは、なぜか見入ってしまう番組。ハラハラドキドキおつかいをする子供たち、見た目ヤンキーだけどとても優しいご両親。…

  • 96 view

春のメンテナンス

気温も上がり暖かい日が続きそうです。大勢の方より春のメンテナンスのご予約を頂きました。当店は北海道陸運局指定工場です。ご購入頂いたみなさまに、いつも安全に…

  • 101 view

長尾です

ベンツBクラス!メーター内にブレーキパッド警告灯が点灯!車検入庫の車両だった為、ディスクパッド、ディスクローター、パッドセンサー交換になります。かなりディスクロー…

  • 22 view