ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 311 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

レンタカー御座います

緊急のトラブルや、不慮な事故などに備え、当店ではレンタカーをご用意しています。いざという時は、搬送車にレンタカーを載せて、みなさまの元へレスキューに向かいます。頼りに…

  • 31 view

GLBのオーダーカー

いつもお世話になっておりますお客様にThe GLBをご注文頂きました。ボディやインテリアサイズも含めて、使いやすさ、心地よさの中に、新世代SUVの洗練された力…

  • 179 view

月末のご挨拶

当店は小人数の小さな会社ですが、ソフトウェア診断、アッセンブリー交換が常識化しているなかで、アナログなのでしょうが、血の通う心のこもった手作業を磨き続けたいと考えてい…

  • 42 view

小林です

今回は、ベンツC240ー4マチックのA/Cで運転席側の足元の風が出ないという故障を修理したので紹介します。テスターでフォルトメモリーを呼び出ししてみると、足元スペー…

  • 24 view

昭和100年10月10日

今日は、ロマンあふれる昭和100年10月10日。なんだか時空のねじれを感じます。まるで昭和の魂が令和にタイムスリップしてきた日。昭和生まれは、人もクルマも…

  • 51 view

アルヴェル・ロイヤルラウンジ

当店では、珍しいオーダーを頂きました。いつもバラエティーに富んだ、みなさまのご要望をしっかり受け止め、クルマの夢を叶えてるために日夜努力しているジャパントレーディングは…

  • 26 view