ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 317 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

クルマも新年へ向けてリフレッシュ

一年の締めくくりに、愛車もリフレッシュしてみませんか。おすすめするクリスタルキーパーは、ポリッシャーを使わないため塗膜を削らず安心。ガラス質の高耐久コーテ…

  • 43 view

繰り返し排雪しています

街は降り積もった雪の壁が原因で、車道や歩道がいたる所で狭くなっています。譲り合いの気持ちの余裕を持って走行したいものです。安全確保に向け出来るだけ頻繁に排…

  • 92 view

BMW X3をオーダー頂きました

20歳代からお付き合いして頂いているお客様にBMW X3 xdrive 35i をご注文頂きました。30年近くのお付き合いになりますので可能な限り良いクルマを…

  • 99 view

小林です。

今回はゴルフ5で、メーターにESPの警告ランプが点灯の修理を紹介します。走行するとESPもABSも作動しません、早速テスター診断です。フォルト…

  • 31 view