クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 70 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は休日となります。何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢…

  • 27 view

シーズンチェックのお誘い。

ウインターシーズン真っ只中。日々過酷な状況下で律儀に活躍してくれる愛車。最近気になるコンディションの変化はありませんか?只今季節に合わせたシーズンチェック…

  • 25 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 41 view

今日から秋の全国交通安全運動です

熱い夏が過ぎ、涼しい秋の行楽シーズンがやって来ました。高速道路を利用してお出かけされる方も多いと思いますが、油断は禁物です。一人一人が交通ルールを守り、相…

  • 66 view

森本です

今日は気温が高いのですが午後から雨らしいです・・・・車検作業中のアウディのエンジンです。プラグが取り付けられている穴に工具を入れて外している画像なのですが、オイル漏れ…

  • 39 view

ラスト4(定休日を抜くとラスト3)

いよいよ月末です。札幌の天気は最高なのですがHANDAの気持ちは嵐の直前の天気ですね)今日の工場はスタートが遅れました。予定の入庫車が入ってきません。頭の痛い…

  • 39 view