クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 74 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 43 view

りんご飴と久しぶりの好天

スタッフ全員に惜しまれながら定年退職した飯田さんから、お客様でもある林檎堂さんの美味しいリンゴ飴を差し入れです。おどろくほど愉快なセカンドライフをエンジョイし…

  • 99 view

シルバーウイーク後半

今年のシルバーウィークは、カレンダー通りの日程では大型連休とはなりませんが、祝日の並び次第で楽しみ方も広がります。9月の札幌は気候も穏やかで、さっぽろ…

  • 74 view

視界良好ワイパー交換

今日は雨の札幌です。雨の日、雪の日、ワイパーは良好な視界を確保するためにいつも酷使しているものです。いざ雨が降ってきたときに使ってみると、水はけが悪い…

  • 119 view

営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。2018年11月6日(火)~2018年11月7日(水)休業中にいただいた「お問い合わせ」につきましては…

  • 30 view