クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 68 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

小林です

今回は、BMWミニでパワーウィンドーのガラスを上下に操作するとキーキーと異音がするという依頼を受けて修理したので紹介します。 まず、ガラスの水切りモールを外して点検しま…

  • 32 view

クルマの放射線を測定しています

みなさんの安全のためにクルマの放射線を測定しています。已むえないと言えど、なんだか寂しい世の中になっちまった。こんな検査をしなければいけないなんて、思…

  • 33 view

BMW X3をオーダー頂きました

20歳代からお付き合いして頂いているお客様にBMW X3 xdrive 35i をご注文頂きました。30年近くのお付き合いになりますので可能な限り良いクルマを…

  • 92 view

勤労感謝

お客様よりメールで送って頂いた画像です。先週、雪が降り積もる前に集まって撮影したようです。北海道で11月も末になるこの時期にカウンタックが撮影できるとは大変珍…

  • 31 view

お盆期間中は安全運転でお過ごしください

弊社は明日から16日までお休みです。 お盆をふるさとや行楽地で過ごす人たちの帰省ラッシュが予想されます。みなさまくれぐれも安全運転でのドライブをお願いします。…

  • 197 view

月末のご挨拶

8月の最終営業日です。みなさまの真っ黒に日焼けした笑顔を見て、愛車と共に充実した夏休みを迎えられたと嬉しく思います。これからもより一層、安全に楽しくク…

  • 104 view