クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 70 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、12月9日(月曜)12月10日(火曜)を休業とさせていただきます。休業中にいただいた、お問い合わせにつきましては、12月11日(水)以降に対応…

  • 65 view

雨の日の視界確保ワイパーブレード

先日来の大雨により、特に西日本を中心に各地で多くの豪雨災害が発生しております。被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。今日は雨の日の視界確保、ワイパーブ…

  • 106 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。次回…

  • 25 view

鉄粉取りのご依頼が増えています

クルマには、ピッチ・タール・ブレーキダストなど、さまざまな汚れが付着します。その中でも 鉄粉は塗装に深いダメージを与える厄介な存在 です。こちらの写真は、鉄粉…

  • 39 view