クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 86 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、12月9日(月曜)12月10日(火曜)を休業とさせていただきます。休業中にいただいた、お問い合わせにつきましては、12月11日(水)以降に対応…

  • 75 view

長尾です

先日のゴルフトゥーラン!エンジンをかけると異音がするとの事で音を確認してみるとセルモーターからでした。2年前に新品に交換していましたが、再度交換になりました。残念です…

  • 60 view

第62回さっぽろ雪まつり

只今札幌では、第62回さっぽろ雪まつりの期間中です。好天にも恵まれ大勢の市民や観光客でにぎわっています。遠方よりお越しのみなさま、この機会に是非ジャパ…

  • 55 view

小林です

納車整備担当の小林です。自社では、購入していただいたお車を快適かつ安全で安心して乗っていただく為に納車前の徹底した点検、整備を実施しており、お客様の使用環境やその車に…

  • 40 view

鏡開き

今日は、お供えしていた鏡餅を下げて大好きなお汁粉や雑煮にして食べる鏡開きの日です。むかしは、おばあちゃんやお母さんが固くなったお餅のカビを削って、そのあと自分がトンカ…

  • 60 view

雨の札幌より、ドイツ車たちの午後会話

今日は雨の札幌です。どうぞ安全運転でお過ごしください。視界の確保は、安全運転のいちばんの味方です。劣化したワイパーブレードのまま走行すると、雨脚が強まった…

  • 65 view