クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 63 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

森本です

おはようございます。森本です。まだまだ春は来ないと思ったら真夏日が急に来てしまいました。体調管理に注意して今週も張り切っていきましょう!今回はS4のコンプレッサー脱着の…

  • 21 view

HANDAです

写真は3月末に メンテナンスで入庫したムルシエです。クレームでランボル大阪さんに入庫さ せていましたが、先日戻ってきました。クレームの内容も陸送費を掛けても値 のある内…

  • 35 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢いできる…

  • 11 view

夏こそ防錆施工をお勧めします

真夏日30℃以上の高気温と高湿度は錆が進行する好条件になります。夏といえども安心はできません。当店では通年に渡り下回りに発生する錆の脅威からクルマを守る目的で…

  • 76 view

10月の営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。2022年10月18日(火)~2022年10月19日(水)休業中にいただいた、お問い合わせにつきましては…

  • 67 view