クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 70 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

森本です

E46 ヒーターブロア交換です。多くの輸入車のように助手席フロアに潜って交換するタイプではありません。エンジンルームからアクセスします。ブロアに辿り着くま…

  • 33 view

Wi-Fi 飛んでます

平素は当店をご利用頂き誠にありがとうございます。さて、当店でWi-Fiサービスを導入していることはご存じでしょうか?工場利用時の待ち時間などで、無線LAN内蔵パソコン…

  • 33 view

小林です。

今回は、アルファロメオGTVでエンジン不動の点検、修理をしたので紹介します。状況は、セルモーターは回転するが初爆が無いのでまず燃料ポンプのリレーとヒューズを点検。…

  • 41 view

お客様の送迎サービス

当店ではご来店いただいたお客様の送迎を行っております。最寄りの駅などにお送りいたしておりますので、お気軽に声をおかけください。又、ご来店いただけない場合は…

  • 105 view