クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 74 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

アルファロメオ在庫車情報!

おまたせ。メンテナンスも終了したので、アルファロメオの販売を開始する。2007年6月登録、走行11,566キロ。アルファロメオ 147 2,0ツインスパー…

  • 46 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 30 view

今日も工場は大忙し

今日の札幌は午前中は天気も良かったのですが午後からは雨が降ってきました。天気予報通りですね。それでも気温は昨日より高いのかな?工場はタイヤ交換で大忙しです。他に12検…

  • 42 view

HANDAです

写真の車は何でしょう??わかった人は通ですね。BMW-X6です。でも今日のブログはX6はあまり関係ないかな?当社HPでも何度か紹介させて頂いています、下回りの錆止め…

  • 54 view

冬こそ緊急パンク修理キット

愛車がスペアタイヤレスのみなさま。パンク時にも緊急走行が可能なランフラットタイヤからスタットレスタイヤに履き替えてからのパンク対策はお済ですか?冬こそ緊急パン…

  • 78 view