クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 70 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

2023年夏季休暇のお知らせです

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら本年度の夏季休暇を以下の日程で実施させていただきます。夏季休暇 8月13日(日)~ 8月15日(…

  • 115 view

今月もラスト7

札幌は夏季休暇、お盆も終わると一気に秋模様です。一雨ごとに寒くなっています。おまけに今日は風も強いですね。8月に、こんなに寒いのは?秋晴れが待ち遠しいですね。…

  • 40 view

中井です。

札幌市内だけではもう夏タイヤで充分安全ですので、夏タイヤへの交換をしているとようやく春の訪れを感じるのが、車屋さんの体内時計ではないでしょうか?自社ではホイール付きのタイ…

  • 44 view

BMWカーボンアクセサリーのご案内

AUTOTECKNICよりドライカーボンオイルキャップカバーがリリースされました。高温度になるエンジンルーム内でも耐えうる強度な耐性を保ち、光沢あるクリアコー…

  • 65 view

GLEのオーダーカー

先日オーダーいただきましたメルセデスのGLE。長年お世話になっているお客様からの乗り換えです。いつもいつも感謝に堪えません。明日からは、大型連休になります…

  • 81 view