クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 74 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、9月9日(月曜)9月10日(火曜)を休業とさせていただきます。休業中にいただいた、お問い合わせにつきましては、9月11日(水)以降に対応させて…

  • 60 view

小林です

今回は、お客様からのご依頼のポルシェカイエンで、運転席の足元の雨漏れを点検、修理です。点検したところサンルーフからの漏れで、定番で4か所ある水抜きホースの詰まりや外れが原…

  • 68 view

クルマの華がありますよ。

スクーデリアがメンテナンスで入庫。花吹雪が舞うこのごろ、いよいよ北海道の走行シーンも本番です。今週末は花見を楽しむ方もいらっしゃるでしょう。されど、…

  • 51 view

7/21月曜と7/22火曜は休日となります

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、7/21月曜と7/22火曜は、休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお…

  • 32 view

朝出社してみると・・

8月25日の地震は大きな揺れでした。朝出社してみると・・御自慢のジャパトレ・ベアー達もこのありさま。震源地の十勝地方には、お客さまが大勢いらっしゃるの…

  • 45 view