クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 74 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

森本です

工場も春を感じる風景になってきました。さすがに夏タイヤの走行はまだまだ先ですが、シーズンインチェックの予約はすでに受付中です。混み合いますので早めのご予約をよろしく御願…

  • 31 view

M/Benz GLA250 4MATIC Off-Road

Mercedes-Benz GLA250 4MATIC Off-Road売約済みになりました。2015年1月登録、走行13,250キロ、車検新規ポーラ…

  • 55 view

どこまでも行こう

どこまでも行こう~♪道はきびしくとも~口笛を吹きながら走って行こう~♫。紅葉シーズン到来です!週末は豊かな自然が待っている秋の北海道を存分に味わえそうです…

  • 71 view