クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 70 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

Autostyleカーボンキーカバー

人気のカーボンキーケースに現行のVW GOLFの新規ラインナップです。高品質なカーボンを使用し、スポーティかつ高級感のある質感となっております。ドライカーボン…

  • 56 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日と明日水曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致…

  • 31 view

春空の納車

友人でもあり良きアドバイザーでもある某有名クルマ雑誌のお客様に決算月なので無理を押し付けてNボックスカスタムを新車で御注文頂きました。はるぞら晴渡るとても気持ちの良い…

  • 52 view

猫の日、小さな監督と、今日のひと休み

今日は「にゃん・にゃん・にゃん」の猫の日。当社のショールームでも、黒猫の“ちいさな監督”がガラス越しにF1マシンをじっと見つめ、朝から仕事熱心に点検してく…

  • 38 view