クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 70 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

クロスオーバーのご注文

お父さんのクルマから、息子さんのクルマへ。二世代にわたって当店をご利用頂いているお客様に今回はMINI COOPER S クロスオーバーALL4のご注文を頂き…

  • 37 view

更新日 3月 1日

森本です。今日から3月です。春はすぐそこですが今日は朝から除雪でした。環状通りも完全にアスファルトが露出してたのですが今日は気温もそうですが真冬に逆戻りで す。夏タイヤ…

  • 36 view

VOLVO V40 Cross Country T5 AWD…

VOLVO V40 Cross Country T5 AWD2014年5月登録、走行16,900キロ、車検新規、ナビゲーションパッケージ、純正ナビ、地デジ…

  • 35 view