クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 68 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

12月のスタートです

クルマをピッカピカに磨きあげる月始めのルーティン中です。みなさん良い汗かいていますか?今日は小粒でサラサラした良い汗をかきました。おかげでスッキリ爽やかです。…

  • 27 view

ドアバイザーは凍結防止にも役立ちます

札幌は、今日まとまった雪が降りました。幹線道路でも除雪が間に合っていませんので走行には、くれぐれもご注意ください。毎年、凍結シーズンに誤って窓ガラスを開閉…

  • 468 view

エックス・ツーをご注文頂きました

オフロード走行と都会的な存在感を併せ持つスポーツアクティビティクーペ、BMW X2をいつもお世話になっているお客様にご注文頂きました。BMWが得意とするオール…

  • 130 view

立春、2月のスタートです

ハイビスカス、パッションフルーツ、完熟マンゴー、ヤシの木、ウクレレの音色・・今日は太陽の恵みを体いっぱいに浴びて、南国のイメージ満載でおります。ご来店のお客様…

  • 32 view

お帰りなさい・・ラビット

長年に渡り御贔屓にして頂いているお客様に今回奥方の愛車としてご覧のゴルフGTIをオーダー頂きました。若いころから海外生活が長いお客様で日本に戻られる都度、…

  • 40 view