クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 78 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで本州から来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

人気のカーボンキーケース

Autostyleより人気のカーボンキーケースに現行のVW GOLF8 / MEERCEDES W223 W206用が新規ラインナップとなりました。高品質…

  • 81 view

心も磨きます

クルマを磨くと自分の心まで透き通ってくる気がしてとても爽やかな気分になれます。まるで、正月元旦に新品の下着で新年を迎えた時のようです。はは・・わかるっ…

  • 107 view

今月もよろしくお願いいたします。

本日より2月のスタート、今月もよろしくお願いいたします。2月になりますと気温も少しづづ上昇して華やいだ気分になります。よりドライブが快適に楽しめるようトラブル…

  • 51 view

台風災害お見舞い

この度の台風5号の風水害により被害を受けられました皆様に、謹んでお見舞いを申し上げます。一日も早く復旧されますことを、心よりお祈り申し上げます。また、…

  • 34 view

大勢のタイヤ交換のご来店に感謝

ウインターシーズンの準備はお済ですか。当社ではタイヤ交換に始まり、タイヤの保管、各種オイル、クーラント、バッテリー、ブレードなど様々なウインターシーズンへ…

  • 25 view