森本です

  1. メンテナンス・工場
  2. 212 view

カングーが警告灯で入庫です。ボッシュのバッテリーテスターで充電量などのテストをし、オルタネーター不良と確定し作業に入ります。

カングーはバンパーを外す必要があります。

見えました。

 手前から抜き取ります。

新旧比較。

新品組付け。

充電量点検、試運転をして問題ないのを確認し納車となりました。

年式が古くなってきてパーツの入手が困難になったりする車種がありますがOEMや優良パーツ、社外部品を探して修理可能です。困ったらご相談ください。

 

 

.

関連記事

小林です

夏本番を迎えますが、車のA/Cが効かないなといった時に推奨するのが、ワコーズパワーエアコンプラスです。これはA/Cガスに注入する添加剤になりますが、高い電気絶縁…

  • 144 view

小林です

こちらはスマホやパソコン、自動車のEVやハイブリッド車の駆動用モーターのバッテリーでお馴染みのリチウムイオンバッテリーで、自動車用のMEGA Lifeバッテリ…

  • 152 view

小林です

今回は、お客様からの御依頼で BMW F80 M3 にマフラーバルブコントローラーの取り付けをしました。TECH-Mのマフラーバルブコントローラ…

  • 2341 view

森本です

ポルシェのマカンです。冬用のホイールにTPMS(空気圧)センサーが装着されていないため、警告灯が点灯しています。夏用ホイールが純正でTPMS装着、冬用ホイールが社外…

  • 99 view

森本です

今回もBMW X1 F48のヒーター修理です。新規のお客様で当社ホームページからのご来店です。ありがとうございます。https://japan-trading.inf…

  • 665 view