この時期は冷却水濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 153 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させエンジンを冷却してエンジンの損傷を防ぐのが
クーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで北海道に来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程の車輌を多く見受けられます。
放っておくとエンジンにとって、とても危険です。
只今、お得な点検パックをお勧めしております!
不安な方はお気軽にお越しください。

.

関連記事

VOLVOさんに訪問

今日はお休みなので、VOLVOさんにお勤めの友人であるルドルフに会いに来ました。トナカイなのに寒がりなルドルフ。最近、桜が開花して暖かくなってきたからといって…

  • 138 view

小林です

こちらは、修理でお預かりのベンツ W463 G500です。リア左のパワーウインドウが動かないという修理依頼で、スイッチを押してモーターが動くのを確認したのでドアの内…

  • 250 view

森本です

おはようございます。森本が雨男なのかいつも更新担当の月曜の朝は雨ですが日中は晴れ間が広がるようです。今週も雨にも負けず張り切っていきましょう!(昨日、ボクシング中継があ…

  • 44 view

小林です

こちらは、故障修理で入庫したいつもお世話になっているお客様のW217 S63AMGクーペです。メーターにバックアップバッテリー故障の表示が出ています。フォルトメ…

  • 131 view