マフラー内の凍結にご注意ください

  1. featured
  2. 109 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことにより
マフラー内に溜まった水が凍り排気が出来なくなることで、
エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。

たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
また、前下がりでの駐車ポジションは控えるように心がけてください。
何度もマフラー内の凍結でお悩みの方は、
凍結防止の対策を考案しますのでお気軽にご相談ください。

.

関連記事

全天球ドライブレコーダーのご紹介

車両の前後、左右、上下、720°全方位カメラを搭載したユピテルの全天球ドライブレコーダーを取り扱っています。その名も『 marumie 』まるみえ。交通事…

  • 47 view

本日13日火曜と明日14日水曜はお休みです

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日と明日水曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致しま…

  • 156 view

ドライブ後の点検とナイスガイ

早い所では紅葉も始まっている連休後半、みなさん秋のドライブシーズンを楽しんでいますか?只今当社ではロングドライブ後の点検を低価格でおこなっています。行楽などで長距離走…

  • 46 view

小林です

今回は、フェラーリF430にクァンタム製のサスペンションとパワークラフト製のマフラーへ交換したので紹介します。このサスペンションは、車高調整式で好みの高さにでき、純…

  • 31 view

あっという間に10月末

今月も来てしまいました月末(当たり前ですね)工場も苦戦していますがメカニック一同頑張っていますよ~タイヤ交換も本格的な時期になり今日は4台の作業があります。当社で…

  • 41 view