小林です

  1. featured
  2. 39 view

今回は、ベンツG500Lで左後ろ側ドアのパワーウィンドーを開閉した時ガリガリと異音が発生しているのを修理したので紹介します。

この車は、見た目に頑丈でしっかりした作りですが、パワーウィンドーの装置は意外と壊れやすい一般的なワイヤー式の物が使われており、ドアから外してみるとワイヤーが伸びて腐食し切れそうになっていました。

モーター付きのウィンドーレギュレーターという部品を交換し完治。皆さんのお車も窓を開閉させた時、嫌な音がしてきたら壊れる前兆なので早めに修理しましょう。

.

関連記事

ウクライナへの寄付

子どもや民間人を含めた多くの犠牲者が出ているウクライナ。皆様より頂いた利益から、国連UNHCR協会を通し寄付をさせて頂きました。この寄付は、こうしてい…

  • 139 view

タッチパネルのコーティング施工

各メーカーでメーターパネルの大型化が進んでいます。メーターパネルやカーナビなどに施工する新しいコーティングタッチパネルキーパーが売れています。このコー…

  • 66 view

BENZGLA250 4マチック入庫します

BENZ GLA250 4マチック2014年9月登録、走行16,900キロ、車検新規、カルサイトホワイト、ワンオーナー、フルタイム4WD、バイキセ…

  • 34 view

緊急パンク修理キットのご提案

先日、レッカー車が入れない場所でパンクしたお客様のご依頼で、出張パンク修理をおこないました。最近ではスペアタイヤを積載しないが常識になりました。スペアタイ…

  • 68 view

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。