暑くなってきました。

  1. featured
  2. 29 view

私達が普通車の点検や整備をしている中でよくあるのがオイル漏れの修理や冷却水漏れの修理があります。まず当たり前に燃料漏れは火災になるのですぐ修理をしなければなりませんが、オイル漏れはその漏れたオイルがマフラー等の加熱した部分に付着していなければ比較的修理を後回しにできますが燃料漏れと同じ位気を使わなければならないのが冷却水漏れです。これから夏のシーズンに向けて暑さは車のエンジンにとっては過酷でオーバーヒートを起こし壊してしまう原因になります。もし愛車を止めてあった場所に液体が垂れていたり異臭や煙が見られたら私達にご相談ください。漏れの他エンジンの冷却装置も合わせて点検致しますのでご連絡ください。

小林

 

.

関連記事

AMGとの出会い

長年お世話になっているお客様に、Mercedes-AMG A35 Sedanを納車いたしました。AMGは1967年、メルセデス・ベンツのエンジニアであった…

  • 60 view

ハンドクリーナーでパトロール

僕らの強い味方ダイソンハンドクリーナーです。常に歩きながら、ふとどきなゴミがないか常にパトロールしています。どんな小さなゴミも見逃しません。見つけ次第…

  • 37 view

入庫車情報

BMW320i X-draive平成25年1月登録、走行18,200キロ、車検30年1月取説、記録簿、保証書、シルバー、フルタイム4WD、クロ革シート、シ…

  • 74 view

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。