マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3089 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

2020 jan・フェラーリカレンダー

Ferrari 750 MONZA1955年、排気量3.0Lフロント縦置4気筒自然吸気エンジンを搭載したモンツァは、ティーポ555の発展型エンジンを搭載したプロトタ…

  • 50 view

良質な外装ガラスコーティングの勧め

最近ではコーティング剤や施工料金も色々ですが、価格や広告で選んではいませんか?良質なコーティングを施工するには豊富な経験と設備が必要になります。熟練し…

  • 66 view

ラスト2日

今月も残り2日で気合いは入っていますが、実績を残せる話が今一つです。天気も雨ででしたので、さらに気合を入れるためにショールームの内窓を清掃して業務に入りましたよ~…

  • 36 view

BMW X5 xDrive35d Msport御座います

BMW X5 xDrive35d Msport2014年5月登録、走行22,500キロ、車検新規、アルピンホワイト、Mスポーツ、クリーンディーゼルターボ、…

  • 37 view