マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3034 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

森本です

ゴルフ5の異音修理です。「ゴー」と絶えず室内に響きわたります。点検の結果リアのハブベアリングと判断し、分解。さすがにゴルフ5も10年選手なので各部が錆び錆びでした。本…

  • 28 view

防錆エンドックス施工の勧め

本日エンドックスを施工中の画像です。下回りに発生する錆の脅威からボディを守る目的でゴム系アンダーボディコーティング剤、エンドックスはトルエン・キシレンを含…

  • 224 view

ラスト2と言うかラスト1日

あっという間に一週間が過ぎました。そして、いよいよ月末。今日も張り切って在庫車の洗車からのスタート。洗車後しばらくしてからの雨😢ショック。なんだかんだと、…

  • 28 view

拘りのオーダーカー承ります

店頭に在庫がない、希望のボディカラーや装備がないなど、みなさまのクルマに対する拘りを、なんなりとご相談ください。ご予算やご要望に応じ全国未店頭車よりリサーチを…

  • 89 view