マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3093 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

中井です。

札幌市内も急激に気温が下がりこの間までとても暖かく12月の気候ではなかったのでようやく例年並みになった間があります。雪が降り始めの季節など雪が解けた水などを巻き上げて下…

  • 25 view

森本です

不動車で入庫したメルセデスGL550です。故障なし、セルが回らないという症状。EZSなど面倒な不具合も考えられますがアナログで探求していきます。セルの電源を確認し、…

  • 37 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 35 view

エアコンの点検をお勧めします

今日から北海道でも夏日になるようです。熱中症対策に水分・塩分補給を意識してお過ごしください。本格的な猛暑日に入る前にカーエアコンの点検をお勧めしています。…

  • 85 view