マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3101 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

小林です。

今回は、ベンツE350ですが昨日まで動いていたCDチェンジャーが今日になって動かなくなってしまっているので点検します。よく見ると、奥の方でカタカタと空回りしている音…

  • 43 view

森本です

w211 4マチックのフロントデフの修理中です。デフを外すにはエンジンを吊りつつ足廻りを半バラシ、サブフレームを下ろすとやっとデフと”こんにちは”です。 …

  • 39 view

ACガス漏れでお悩みの方へ

A/Cガス漏れで、お悩みの方へDr.Leak ドクターリーク 蛍光剤入り A/Cガス漏れ止め剤の紹介です。A/Cガス漏れ止め剤を入れることでガス漏れが発生する…

  • 117 view

自然風

当社、エコ促進中に付きエアコンを控えて自然風で営業しています。その代わり美味しいアイスコーヒーと、日本が生んだマニュアル扇風機うちわをお貸ししています。滅…

  • 31 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 50 view