マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3097 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

バッテリーチャージャー

CTEKはフェラーリ、ポルシェ、アストンマーチン、ベントレー、ハーレーダビットソン、メルセデス、ランボルギーニ、マセラッティなどへのOEM供給しているバッ…

  • 312 view

営業日に関するお知らせです

誠に勝手ながら、明日1月22日(月)~明後日1月23日(火)を休業とさせていただきます。休業中にいただいた、お問い合わせにつきましては、1月24日(水)以…

  • 71 view

中井です。

2000年モデルのアウディA4 新車から12年経過してだいぶ御疲れ気味で1年点検にて御入庫頂きました。 画像はエンジン上部のカバーを外した状態です。1年点検に御入庫頂…

  • 49 view

笑顔にする力

誠に勝手ながら明日より夏季休暇です。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。夏季休暇 8月13日(月)~ 8月15日…

  • 48 view

フォードF150SVTラプターのメンテナンス

フォードのフルサイズピックアップトラック。通称Fシリーズは1948年より製造開始され今日に至るまで販売が続き、現在ではアメリカを代表するクルマとなっていま…

  • 143 view