最近のバッテリー事情

  1. ひとりごと
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最近はバッテリーをエンジンルームに取り付ける事が少なく、
車内に装備されることが多くなりました。
クルマのセキュリティーやコンピューターシステムにバッテリーの消費が余儀なくされ、
出来る限りの消耗を抑えるために車内に装備されるわけです。
それでもバッテリーが正常に機能するだけの走行が出来ずに、
充電容量が乏しく本来あるはずのパフォーマンスを発揮できずにいるクルマをよく見かけます。
どうしても時間を掛けて走行する事が出来ない方にはCTEKをお勧めします。
家庭用コンセントからワンタッチカプラーでの取付で簡単に充電出来ます。
最新のクルマを安全に楽しく乗るためには電力確保は重要なポイントですよ!

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