車両火災の多くはエンジンオイルの劣化が原因です

  1. featured
  2. 237 view

先日おきた高速道路でのバス炎上報道を見て
犠牲者がいなかったことに安堵しました。
国土交通省ではエンジンオイルの劣化によって引き起こされる車両火災が多いことから、
関係団体に対して適切かつ確実な点検整備の実施を周知しています。
いつも安全で快調なドライブをして頂けるよう
半年または5000kmでのオイル交換を推奨します。
各メーカーオイルを取り扱っておりますので、
エンジンオイル交換をご希望の方は、お気軽にお申し付けください。
少しずつ涼しくなりドライブには最適な季節です。
愛車のコンディション維持のために定期的なエンジンオイルの交換をお勧めいたします!

.

関連記事

春の全国交通安全運動

只今、 春の全国交通安全運動期間です。春は新1年生が希望を胸に緊張して登下校しています。子どもたちが悲惨な事故に遭わないように、通学路や学校の周辺では子ど…

  • 52 view

めちゃくちゃ忙しい日曜日

今日はめちゃくちゃ忙しい一日でした。来店対応、引取り、納車、伝票、適合証などなど。それなのに実績が上がりません。トホホ。工場も12カ月点検4台、車検2台、先週…

  • 25 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 27 view

森本です

今日は巷で売られている所謂「社外パーツ」の中でも知識がないと思わぬ粗悪品を掴まされるというお話です。これはアウディのタイロッドエンドです。交換後から1…

  • 23 view