車両火災の多くはエンジンオイルの劣化が原因です

  1. featured
  2. 301 view

先日おきた高速道路でのバス炎上報道を見て
犠牲者がいなかったことに安堵しました。
国土交通省ではエンジンオイルの劣化によって引き起こされる車両火災が多いことから、
関係団体に対して適切かつ確実な点検整備の実施を周知しています。
いつも安全で快調なドライブをして頂けるよう
半年または5000kmでのオイル交換を推奨します。
各メーカーオイルを取り扱っておりますので、
エンジンオイル交換をご希望の方は、お気軽にお申し付けください。
少しずつ涼しくなりドライブには最適な季節です。
愛車のコンディション維持のために定期的なエンジンオイルの交換をお勧めいたします!

.

関連記事

森本です

おはようございます。森本です。今日は秋晴れだそうです!今週も張り切っていきましょう!!残念ながら塩カルの影響を受けている道内の車のほとんどは下回りに錆…

  • 26 view

今日は大寒です

今日は、二十四節気において冬の最後を締めくくる大寒です。大寒が終わるとまだまだ寒いながら冬の極みは過ぎ去り、春への準備が進む季節になります。なんとなく心も…

  • 82 view