車両火災の多くはエンジンオイルの劣化が原因です

  1. featured
  2. 224 view

先日おきた高速道路でのバス炎上報道を見て
犠牲者がいなかったことに安堵しました。
国土交通省ではエンジンオイルの劣化によって引き起こされる車両火災が多いことから、
関係団体に対して適切かつ確実な点検整備の実施を周知しています。
いつも安全で快調なドライブをして頂けるよう
半年または5000kmでのオイル交換を推奨します。
各メーカーオイルを取り扱っておりますので、
エンジンオイル交換をご希望の方は、お気軽にお申し付けください。
少しずつ涼しくなりドライブには最適な季節です。
愛車のコンディション維持のために定期的なエンジンオイルの交換をお勧めいたします!

.

関連記事

新車ヴェルファイアの納車

御常連様に法人送迎用のヴェルファイアを新車でご注文頂きました。オーダーから2カ月、晴れて朝から快晴の本日、無事に納車に至りほっと一息です。なんだか…

  • 48 view

森本です。

おはようございます。アウディのオールロードクワトロ。エンジン不動車です。燃料ポンプは正常ですが点火をしておらず厄介な修理の予感がしました。電装系統がアレルギーの…

  • 20 view

BMW X3 xDrive20d Mスポーツ

BMW X3 xDrive20d Mスポーツ2013年8月登録、走行29,300キロ、車検平成30年8月、アルピンホワイトⅢ、ワンオーナー、記録簿、スペア…

  • 55 view

怪しい

どう見ても細菌兵器とか放射能を扱っているとか、現場に急行した爆発物処理班に見える。今日は怪しさ満点で営業中。みなさまの来店を心よりお待ちしておりま~す!…

  • 25 view