車両火災の多くはエンジンオイルの劣化が原因です

  1. featured
  2. 229 view

先日おきた高速道路でのバス炎上報道を見て
犠牲者がいなかったことに安堵しました。
国土交通省ではエンジンオイルの劣化によって引き起こされる車両火災が多いことから、
関係団体に対して適切かつ確実な点検整備の実施を周知しています。
いつも安全で快調なドライブをして頂けるよう
半年または5000kmでのオイル交換を推奨します。
各メーカーオイルを取り扱っておりますので、
エンジンオイル交換をご希望の方は、お気軽にお申し付けください。
少しずつ涼しくなりドライブには最適な季節です。
愛車のコンディション維持のために定期的なエンジンオイルの交換をお勧めいたします!

.

関連記事

サムライブルー

大きいですね。アメリカにおける不動のベストセラー、フォードF-150のハイパフォーマンスバージョン。猛禽類ラプターの車検メンテナンスです。日本の道路で…

  • 28 view

中井です。

以前使用していたパソコンが壊れた時に後付けハードに移しておいたデータが出てきましたんでその中から御紹介をベンツW210エンジン回転数が高くて戻らない の不具合メ…

  • 52 view

営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。2020年10月6日(火)~2020年10月7日(水)休業中にいただいた、お問い合わせにつきましては…

  • 116 view

森本です

BMW X5(E70)です。10万キロ付近でしたので予防整備を兼ねてオルタネーターを交換しました。V8エンジンは上から覗いてもオルタネーターは見えませんが、エンジン前側…

  • 88 view