車両火災の多くはエンジンオイルの劣化が原因です

  1. featured
  2. 226 view

先日おきた高速道路でのバス炎上報道を見て
犠牲者がいなかったことに安堵しました。
国土交通省ではエンジンオイルの劣化によって引き起こされる車両火災が多いことから、
関係団体に対して適切かつ確実な点検整備の実施を周知しています。
いつも安全で快調なドライブをして頂けるよう
半年または5000kmでのオイル交換を推奨します。
各メーカーオイルを取り扱っておりますので、
エンジンオイル交換をご希望の方は、お気軽にお申し付けください。
少しずつ涼しくなりドライブには最適な季節です。
愛車のコンディション維持のために定期的なエンジンオイルの交換をお勧めいたします!

.

関連記事

10年ひと昔

10年前の4月に買って頂いたお客様に、本日めでたく10年ぶりの乗り換えをして頂きました。10年ひと昔と言いますが、クルマにとってもそれは長い年月なわけです…

  • 29 view

BMW i3 入庫予定

未来志向のデザインをもつBMW初の電気自動車(EV)が「i3」である。4人乗りのコンパクトサイズ乗用車でリヤ・モーターのリヤ駆動(RR)モデル…

  • 74 view

防錆施工エンドックスの勧め

愛車の錆対策はお済ですか?下回りに発生する錆の脅威からクルマを守る目的でゴム系アンダーボディコーティング剤、エンドックスの施工をお勧めしています。エンドッ…

  • 564 view