クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 96 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで北海道に来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が多く見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

MINI Cooper D Crossover ALL4

日頃の感謝を込めてMINIのクリーンディーゼルを30万円プライスダウンでのご提供中!MINI Cooper D Crossover ALL4売約済みに…

  • 93 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日と明日水曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お…

  • 48 view

エンジン内部洗浄剤のご案内

各自動車メーカーは環境問題へ対応するため、エンジンオイルを長期に渡って使用するロングドレイン化を進めています。この流れはエンジンにとって、とても厳しいもの、…

  • 95 view

冬タイヤのご予約

各タイヤメーカーより2020年モデルのスタットレスが発売されています。各タイヤメーカーから発売されている最新スタッドレスタイヤを始め、既に定番となっているモデルも合わ…

  • 75 view

ご提案!VW GOLF R32 4WD

VW GOLF R32 4WD売約済みになりました。今回とても状態の良いR32が下取り車で入庫。長年当社にてコンディションを維持していました。です…

  • 133 view

コイルスプリングが折れてしまう症例

画像は、サスペンションのコイルスプリングが折れてしまった症例です。車の保管状態や走行頻度、乗り方によりバラつきは生じますが、国産車、輸入車問わず足回りパーツは…

  • 444 view