旧車ブーム

  1. featured
  2. 331 view

今日は昭和レトロな工場風景です。
国内外問わず、ヤングタイマー・ネオクラシックの時代。

古いものを大切にする心、もったいないという日本文化。
リビルト、中古パーツ、海外からの部品手配、
出来る限り旧車を支えていきたいと思っております。
欧州ではクラシックカーの扱いとなれば減税対象になり、
日本では13年が過ぎたクルマの自動車税は重課となります。
環境性能に差が出ることが原因なのですが、
クラシックカーは極端に走行距離が少ないので、
おそらく、
最新のエコカーに匹敵する環境にやさしいクルマなのでは?
今日も元気に営業中
みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

.

関連記事

小林です

今回紹介するのは、ミニでお客様に依頼されたコムテックの前後2カメラタイプドライブレコーダーの取り付けです。フロントカメラを取り付けま…

  • 38 view

森本です

シボレーアストロの空調修理です。デフロスターからしか風が出ない症状。新しい車だとクライメートコントロールのパネル、コントロールモーターなどを点検したりしますが、この年…

  • 40 view

本日は土用の丑の日

蝉の声が響き、夏の匂いが街を満たす土用の丑の日。今日は、暑気に負けぬよう滋養をととのえる日です。強い日差しの中を走る愛車にも、同じくいたわりが必要。エアコ…

  • 33 view

夏こそ防錆施工をお勧めします

真夏日30℃以上の高気温と高湿度は錆が進行する好条件になります。夏といえども安心はできません。当店では通年に渡り下回りに発生する錆の脅威からクルマを守る目的で…

  • 85 view

冬タイヤ販売のご案内

2018年モデルの各タイヤメーカースタットレスが発売されています。各タイヤメーカーから発売されている最新スタッドレスタイヤを始め、既に定番となっているモデルも…

  • 35 view

森本です

フォルクスワーゲン・パサートのエアバッグ警告灯修理です。昔と違ってABS等のブレーキ系、排気含むエンジン系、このエアバッグの警告灯などは点灯していると車検にパスできません…

  • 69 view