旧車ブーム

  1. featured
  2. 331 view

今日は昭和レトロな工場風景です。
国内外問わず、ヤングタイマー・ネオクラシックの時代。

古いものを大切にする心、もったいないという日本文化。
リビルト、中古パーツ、海外からの部品手配、
出来る限り旧車を支えていきたいと思っております。
欧州ではクラシックカーの扱いとなれば減税対象になり、
日本では13年が過ぎたクルマの自動車税は重課となります。
環境性能に差が出ることが原因なのですが、
クラシックカーは極端に走行距離が少ないので、
おそらく、
最新のエコカーに匹敵する環境にやさしいクルマなのでは?
今日も元気に営業中
みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

.

関連記事

今日の工場風景

私の知る限りFerrariエンジンの積み下ろしをさせたら彼の右に出るものはいない。とにかく作業が早くて正確なのだ。その高いスキルは長年の経験から学んだ知識…

  • 53 view

環状通ローズアベニュー

当社の前にある環状線の中央分離帯にはバラの花壇があります。環状通ローズアベニューで、今年も白石区の花「バラ」が華麗に咲き、道行く市民やドライバーの目を楽し…

  • 369 view

小林です

今回は、ミニクーパーでパワステのオイル漏れ修理を紹介します。この初期のミニは油圧ホースが弱点でありよく漏れている車両が多くその内の1本を交換しました。現行のモデル…

  • 41 view

入庫車情報

BMW320i X-draive平成25年1月登録、走行18,200キロ、車検30年1月取説、記録簿、保証書、シルバー、フルタイム4WD、クロ革シート、シ…

  • 71 view

グラコロ・グラコロ

私の大好きなグラコロが今日から発売らしいのでドライブを兼ねて買いに行こ。ホワイトソースにえびとマカロニ、外はサクサク、中はと~ろとろ。冬の風物詩として毎年この…

  • 47 view

森本です

下廻りからガラガラ音がする、吹けが悪くなった、硫黄のような臭いがする・・・などの症状は触媒装置の損傷が考えられます。一般的な触媒です。キャタライザーとも呼ばれ排気ガス…

  • 41 view