小林です

  1. featured
  2. 45 view

 

今回も、フェラーリで355の点検、修理を紹介します。


依頼によりタイミングベルトを交換したのですが、一緒にウォーターポンプを点検するとクーラントが漏れていたので交換します。

ポンプハウジングを外すと画像中央の部分ですが、丸く白っぽく擦れた跡があり、確認するとポンプのインペラが当たっています。もう少しで壊れるところでした。

左右のドライブシャフトインナーブーツが破れていたので交換しました。当社では今までなかったのですが、よくある事だそうです。
この車は他にエンジン不調の修理もあり、2万数千kmの走行距離ですがあまり乗っていなくてもこまめな点検は必要ですね。

.

関連記事

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は休日となります。何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢…

  • 45 view

森本です

おはようございます。昨日に続き、本日も真夏並みの暑さだそうです。熱中症に注意してください。 これはカイエンのメーター。只今、警告が表示されています。エンジン始動でアイ…

  • 41 view

小林です

今回はお客様にご購入して頂いたBMWf25Ⅹ3に、今では当たり前となっているTVキャンセラーの取り付けです。TⅤキャンセラーはa‐tacK製のNAVI…

  • 50 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日と明日水曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お…

  • 51 view