小林です

  1. featured
  2. 32 view

今回は、久し振りにアメ車の点検、整備です。キャデラックエスカレードのエンジンオイル漏れ修理をしたので紹介します。

オイルパンから漏れているのですが、このままではオイルパンを外すことができないので、サブフレームとフロントデフを外し、パワステのギャボックスを少しずらします。

ここまで外すと、オイルパンの脱着が容易になり無理無くパッキンを交換ができます。 これと同時に、ドライブシャフトブーツが破れていたのでその交換作業も行っています。
この他、US仕様のテールランプなので日本仕様のランプに変更する作業も行っていますが、これは次回に紹介 します。

.

関連記事

小林です

こちらは、ダウンサス交換の依頼を受けたグランドチェロキーWH SRT8です。H&Rのサスキットを使用します。フロントサス交換し…

  • 25 view

小林です。

今回はポルシェカイエンターボで、下廻りから異音がするという症状を修理したので紹介します。点検すると、予想通りこのカイエンやトゥアレグではおなじみのカルダンシャフ…

  • 21 view

森本です

もう雪なんて大した降らないと思ってたのですが甘かったです。連日除雪です。トホホ(;´д`)車検でお預かりした前期型BMW MINI(R50)です。下廻りから唸り音、…

  • 25 view

3月スタート

2月が終わり今日より3月スタートです。2月は終わりというよりも、無理矢理終わらせたという状況です。それでも、多くの御客様に助けられ感謝です。気持ちを切り替えて…

  • 18 view

タイヤ適正トルクでの増し締めサービス

ご自分でタイヤ交換をされた方へ、もしも適正な作業をされていない場合、走行中にトラブルを誘発する恐れがあります。そのようなトラブルを防止するために適正トルクでの…

  • 88 view

森本です

森本です。今週も張り切っていきましょう !!BMWの残念な警告灯です。ELV異常といいまして、ようはステアリングロックの故障です。ステアリングロックが解除できない、何…

  • 23 view