コイルスプリングが折れてしまう症例

  1. featured
  2. 1062 view

画像は、サスペンションのコイルスプリングが折れてしまった症例です。
車の保管状態や走行頻度、乗り方によりバラつきは生じますが、
国産車、輸入車問わず足回りパーツは定期的に交換が必要です。
サスペンション部品の交換時期の目安としては、
走行距離5万キロ以上、または新車登録から10年が経過。
乗り心地が悪くなった、異音がするなどと感じることがありましたら、
専門店でチェックしてもらいましょう。
当店では、サスペンションの純正パーツはもちろん。
リーズナブルな優良社外パーツも扱っております。
足回りが気になる方は、早めのリフレッシュをお勧めします。
みなさまが安全で快適なドライブを楽しんで頂けるよう願っております。

.

関連記事

森本です

森本の”神の手”を使う仕事が来ました~アウディのタイミングベルト交換です。久々のV6だったので時間がかかってしまいましたが、それでも早く正確な作業はできたと思います。…

  • 30 view

本日より43年目のスタートになります

紅白のクルマで、紅白餅をイメージしました。本日より、めでたくジャパントレーディング43年目のスタートになります。長い間、弊社を支えて頂いた皆様への感謝の気持ち…

  • 89 view

ファイナルツアー

冷たい雨が降っています。今日は安室ちゃんのファイナルツアーがおこなわれる札幌です。ー安室奈美恵ファイナルツアーにかける思いを語るー最後だからって変な力を入…

  • 31 view