この時期は冷却水濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 153 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させエンジンを冷却してエンジンの損傷を防ぐのが
クーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで北海道に来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程の車輌を多く見受けられます。
放っておくとエンジンにとって、とても危険です。
只今、お得な点検パックをお勧めしております!
不安な方はお気軽にお越しください。

.

関連記事

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 43 view

Porsche 911carrera 最終空冷993

Porsche 911carrera 9931996年6月登録、ミツワディーラー車、走行37,213キロ、車検新規、空冷ポルシェファイナルモデル、後期バリオラム搭載…

  • 131 view

Porsche Cayman S のご案内

Porsche Cayman Sプライス585万円+TAX2016年5月登録、2016年モデル正規ディーラー、走行32.200キロ、車検令和7年5月、アゲ…

  • 163 view

東日本大震災から三年を迎えました

昨日は定休日のため一日遅れになりましたが、改めて東日本大震災から三年を迎えました。被災地に一日も早く安らかな日々の戻ることを願い、震災によって失われた方々…

  • 50 view