クーラント濃度にご注意ください

  1. featured
  2. 86 view

一般的にクーラントと呼ばれるエンジンを冷却するための不凍液は
エンジンにとって非常に重要な役割を担っています。
エンジン内部に水を循環させてエンジンを冷却して
エンジンの損傷を防ぐのがクーラントの主な目的なのですが、
水道水をそのままラジエターに入れてしまうと
気温が氷点下まで下がった時、
エンジン内部で水が凍ってしまいエンジンに重大な損傷を招く事になります。
例年、転勤などで北海道に来られたユーザーさんなどの車輌では、
凍結温度がマイナス10度程しか無い車輌が多く見受けられます。
不安な方はお気軽にお越しください。
クーラント濃度を無償で点検しております。

.

関連記事

お帰りなさい・・ラビット

長年に渡り御贔屓にして頂いているお客様に今回奥方の愛車としてご覧のゴルフGTIをオーダー頂きました。若いころから海外生活が長いお客様で日本に戻られる都度、…

  • 42 view

タイヤ交換承ります

例年、雪がチラつきますと、大変込み合うタイヤ交換。タイヤメーカーの意見では、1か月位早めに交換しても冬タイヤへのダメージは殆どないと言っています。早めのタ…

  • 101 view

三連休×秋のドライブ

今日からの三連休、家族サービス?それとも自分へのご褒美ドライブ?どちらもOK!でも愛車のタイヤの空気圧は、大丈夫?点検ついでに、ちょっと寄ってみません…

  • 57 view

ポルシェさんで素敵な珈琲タイム

エクスクルーシブなポルシェに囲まれて最高級のアラビカ珈琲を味わうことができるカフェがドバイにはあります。ドバイから車で1時間ほど離れたアブダビに100台以…

  • 186 view