ETC車載器の2022年問題と2030年問題

  1. featured
  2. 314 view

国土交通省、ITSサービス高度化機構、高速道路会社6社は、
電波法関連法令の改正により、
2022年12月1日以降に一部のETC車載器が
使用できなくなることを発表しています。
古いETCの場合、旧スプリアス認証なのか否かを
車載機本体や車載器管理番号で判別することができないため、
個別にメーカーへ問い合わせるか、
各社のHPで確認する必要があります。
新セキュリティ対応モデルを多数ご用意しています。
そろそろETCの買い替え時期かな?とお考えの方は、
お気軽にご相談ください。

.

関連記事

春に向けてメンテナンスのお誘い

春らしい陽ざしを少しづつ感じる季節になりました。ウインターシーズンに活躍してくれた愛車をメンテナンスでいたわりましょう。只今、春に向けてタイヤ、バッテリー、エアコン、…

  • 29 view

森本です

寒くなってきました。半袖で自転車&徒歩通勤はもう無理です。AMG SL63です。525PSという化け物みたいなエンジンを積んだ車です。車検でお預かりしたのですが、当社…

  • 30 view

森本です

 BMW MINIのABS修理です。 エンジン始動時、または走行中にABS、ASCの警告灯が点灯してしまう症状です。故障を呼び出しますとこんなフォルトが。フロント…

  • 27 view

小林です

こちらは、ルームランプが点灯しないという修理依頼をされたVWティグアンです。ランプスイッチをONだと点灯しますが、ドアポジションにするとの開閉信号が来てない為点灯しない…

  • 21 view

月末のご挨拶

日差しに春の訪れを感じる季節となりました。太陽をいっぱい浴びたクルマがうれしそうにしています。今日は2月の最終日、今月もみなさまから頂いた暖かいご支援に心…

  • 67 view