小林です

  1. メンテナンス・工場
  2. 300 view

こちらは、エアサスの故障修理で来店されたポルシェ958カイエンターボです。

入庫時、車高が前傾のままでエアコンプレッサーが動いていなかったので、まずヒューズを点検すると切れていました。

ヒューズ切れの原因を探るとコンプレッサー内部のショートで、さらにセントラルコントロールユニットからエア漏れを発見。ヒューズを交換すればしばらくは走行可能ですが、しっかり修理します。

部品は、信頼性を考え高額になりますが純正品を使い交換して完治しました。

.

関連記事

小林です

オーバーヒートで修理依頼された、アウディ S1です。入庫してから確認するとラジエターアッパーホースが抜け落ち、クーラントタンクが空になっていました。…

  • 4389 view

森本です

通勤などで頑張っている北海道の車は融雪剤の影響でボディには鉄粉、下廻りには錆など相当なダメージが残ったまま春を迎えます。この車両は当社のお客様の車ですが、今回…

  • 264 view

小林です

こちらは、アウディ8JTTでアップシフト側のパドルシフトレバーが動かなくなったという故障修理です。これはよくある故障ですが、自分が作業するのは初めてです。…

  • 287 view

綺麗な空気を

除塵(PM2.5対策)  脱臭(車内のイヤな臭い対策)  抗菌(カビ対策)抗アレルゲン(アレルギー対策)  抗ウイルス(ウイルス対策)これはクルマのキャビンフ…

  • 59 view