コイルスプリングが折れてしまう症例

  1. featured
  2. 1076 view

画像は、サスペンションのコイルスプリングが折れてしまった症例です。
車の保管状態や走行頻度、乗り方によりバラつきは生じますが、
国産車、輸入車問わず足回りパーツは定期的に交換が必要です。
サスペンション部品の交換時期の目安としては、
走行距離5万キロ以上、または新車登録から10年が経過。
乗り心地が悪くなった、異音がするなどと感じることがありましたら、
専門店でチェックしてもらいましょう。
当店では、サスペンションの純正パーツはもちろん。
リーズナブルな優良社外パーツも扱っております。
足回りが気になる方は、早めのリフレッシュをお勧めします。
みなさまが安全で快適なドライブを楽しんで頂けるよう願っております。

.

関連記事

神宮参拝

二礼二拍手一礼。今日は神宮参拝に参りました。神恩感謝、家内安全、身体健全、商売繁盛、事業繁栄、安産祈願、学業成就、除災招福、心願成就、病気平癒、そして交通…

  • 59 view

下回りも綺麗に洗い流してリフレッシュ

春の点検のお誘い。冬季間の走行は想像以上の負担をクルマに与える。悪路での足回りの損傷、バッテリーの消費、更に融雪剤の塩はクルマにとって深刻なダメージを受け…

  • 44 view

敬老の日をお祝い致します

多年にわたり社会につくしてこられた諸先輩に感謝を込めて、敬老の日を謹んでお祝い致します。老人扱いするな!と叱られそうですが、いつまでもご壮健であられますよ…

  • 58 view

ホイールロックキーアダプターの紛失

マックガードホイールロック用のキーアダプターを失くしてしまい。ホイールの取り外しができなくなるトラブルが発生しています。タイヤ交換の時期や車検に入庫された際に…

  • 130 view