エンジンオイルのメンテナンス不良による火災に注意

  1. featured
  2. 89 view

国土交通省に寄せられた情報のうち、
エンジンオイルのメンテナンス不良による
車両火災が継続して発生しており、注意が必要です。
オイルが劣化して潤滑不良になると、
ピストンが焼き付きにより破損して破損部からエンジンオイルが噴出し、
高温の排気系部分に掛かることで火災に至るケースがあります。
エンジンが温まらない短時間の走行の繰り返しも注意が必要です。
自動車メーカーがシビアコンディションと指定する厳しいもので、
一般的な使われ方よりも劣化が通常よりも著しく進行すると言われます。
夏休みのロングドライブを計画のみなさん。
エンジンオイル交換をお勧めします。
お気軽にお問い合わせください。
ご予約の方は待ち時間ゼロでおこないます。
Facebook いいね。
Instagramも見てください。

.

関連記事

2018年のスタートです

凛とした清々しい空気のこの土地で気持ち新たに商いをおこなえることに感謝しております。今年もみなさまのご希望を可能な限り叶えるように努力することは勿論。私た…

  • 32 view

心・車・体

例年より少し早い雪解けに合わせ、大勢の方より、春のメンテナンスのご予約を頂きました。例年とても込み合いますが、まだ工場スケジュールに空きがありますので、メンテナンスご…

  • 37 view

TOKYO MOTOR SHOW 2017

1954年に全日本自動車ショウという名称でスタートし、現在では世界5大モーターショーの一つとされる東京モーターショー。今年も無事に閉幕しました。スタートか…

  • 25 view

気持ちいい日曜日

今日の札幌の天気、最高の日曜日です。仕事の方は穏やかに時間が過ぎていきます。ちょっとヤバイこれからの北海道は行楽シーズンに入ります。いつも書き込んでますが事前…

  • 47 view

4月から創業34年

ようやく暖かい日差しを感じることが出来るようになりました。もう間もなく春ですね。体いっぱいに春の気配を感じつつ・・今日も張り切って営業しています。あな…

  • 39 view

小林です

小林です。これは、お得意様の点検でお預かりしている360モデナとテスタロッサ2台のフェラーリです。担当したテスタロッサを紹介します。今日は、車検整備でタイミン…

  • 30 view