小林です

  1. featured
  2. 31 view

今回も、融雪剤が原因で腐食したと考えられる損傷の修理を紹介します。

レンジローバーですがセンターマフラーとリアマフラーの間のパイフが腐食により脱落しています。

これによりセンターマフラーから直接排気ガスが排出され、悪いことにその排気熱でエアサスペンションのエアパイプが溶けて穴が開き空気が漏れて車の車高が下がっています。

両方のマフラーを交換し、エアパイプは穴が開いた部分だけを治せるリペアキットにて修理しました。

しかしエアサスの装置が作動しておらず、どうやらエアポンフのモーターが動いていないようです。 この修理に関しては次回報告します。

.

関連記事

連休前のコンディションチェック

夏季休暇前のコンディションチェックを低価格でおこなっています。お盆の休みは、帰省やキャンプに温泉旅行など、家族連れでのロングドライブの機会が増えます。出発…

  • 93 view

サマーシーズンの準備

サマーシーズンの準備はお済ですか。タイヤ交換に始まり、タイヤのお預かり、アルミホイール修理、各種オイル交換、クーラント、バッテリー、ブレード、下回り洗車、ボデ…

  • 31 view

BMW X5 xDrive35d M Sport BLAC…

BMW X5 xDrive35d M Sport BLACKOUT2017年1月登録、走行28,300キロ、車検新規、ブラックサファイアM、Mスポーツ、フルタイム…

  • 373 view

BENZ GLA250 4MATICあります

BENZ GLA250 4MATIC売約済みになりました。2014年9月、走行16,900キロ、車検新規、カルサイトホワイト、ワンオーナー、フルタ…

  • 81 view