マフラーの凍結にお悩みの方へ

  1. featured
  2. 111 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことにより
徐々にマフラー内に水が溜まります。
寒冷地で気温が下がると溜まった水が凍り、
エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
対策として、たまにはクルマ全体が暖まるまで、
しっかりと走りこんであげることも肝心です。
また、前下がりでの駐車ポジションは出来るだけ控えるように心がけてください。
マフラー内の凍結でお悩みの方はご相談ください。
凍結防止の対策を考案し加工いたします。
今日も元気に営業中です。
みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

.

関連記事

小林です。

今回は3rdレンジローバースポーツでエンジンからのクーラント漏れを修理したので紹介します。点検をしたところ、画像では見ずらいのですがスロットルボディ下部にあるプ…

  • 33 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、本日火曜日は休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 17 view

森本です

今日の札幌は朝から不気味な暖かさです。歩道は昨晩の雨でツルツルなので気をつけてください。アウディB2クワトロです。前にも紹介しましたが1985年式ですので30年もがん…

  • 37 view

星屑のように煌めく

チラ・・|д゚)お客様からご注文頂いたオーダーカーがトランスポーターに乗って、雨や雪から大切に守られ無事到着です。この箱にはクルマ好きの夢が詰まってい…

  • 140 view