サスペンションのリフレッシュ

  1. featured
  2. 141 view

サスペンションのコイルスプリングが折れてしまう症例です。
車の保管状態や走行頻度、乗り方によりバラつきは生じますが、
国産車、輸入車問わず、足回りパーツは定期的に交換が必要です。
サスペンション部品の交換時期の目安としては、
走行距離5万キロ以上、または
新車登録から10年が経過。
乗り心地が悪くなった、異音がするなどと感じることがありましたら、
専門店でチェックしてもらいましょう。
当店では、サスペンション純正パーツはもちろん。
リーズナブルな強化パーツも扱っております。
足回りが気になる方は、リフレッシュをお勧めします。
乗り心地も性能も改善して、
安全で快適なドライブを取り戻してください。

.

関連記事

小林です。

今回は、日本車でダイハツムーブの新車に防錆の為下回りにエンドックス防錆塗装を行ったので紹介します。以前にも紹介していますが、これからの季節北海道は雪が積もりその融…

  • 32 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 15 view

ジャパントレーディングの女性陣

ジャパントレーディングの女性陣。いつも美味しいコーヒーをいれてくれるんです。女性陣がいれるコーヒーは、とっても美味しいのです。そして、女性陣は帰宅が早…

  • 37 view

大勢のタイヤ交換のご来店に感謝

ウインターシーズンの準備はお済ですか。当社ではタイヤ交換に始まり、タイヤの保管、各種オイル、クーラント、バッテリー、ブレードなど様々なウインターシーズンへ…

  • 16 view

夏こそ防錆施工をお勧めしております

真夏日30℃以上の高気温と高湿度は錆が進行する好条件になります。夏といえども安心はできません。当店では通年に渡り下回りに発生する錆の脅威からクルマを守る目的で…

  • 65 view