マフラー内の凍結にご注意ください

  1. featured
  2. 134 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことにより
マフラー内に溜まった水が凍り排気が出来なくなることで、
エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。

たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
また、前下がりでの駐車ポジションは控えるように心がけてください。
何度もマフラー内の凍結でお悩みの方は、
凍結防止の対策を考案しますのでお気軽にご相談ください。

.

関連記事

HANDAです

4月に入り少し 暖かい日が続いて、やっと春らしくなりましたね。当社も31期目 に入り、よりお客さんに安全に楽しく乗っていただく事を営業、サービス共に確 認し、よりいっそ…

  • 42 view

HANDAです

早いものです、7月も中旬になりました(あっという間です)最近の工場は少し暇です。例年ですけど、そうも言っていられません。車検、1年点検、一般修理、パーツ販売取付、板金…

  • 31 view

本日より通常営業しております。

1月7日、本日より通常営業しております。年末年始休業期間中は大変ご迷惑をおかけしました。クルマに関するご余命がございましたら何なりとご相談ください。皆様に…

  • 35 view

愛車のボディにできてしまった小さな凹み

愛車のボディにできてしまった小さな凹みでお悩みの方、ご安心ください。板金塗装をしないデントリペアで直せます。デントツールという専用工具を使いボディの裏側から修…

  • 99 view

建国記念の日

寒い中にも春の足音が聞こえてくるような今日この頃、如何お過ごしですか?今日は暖かい日差しが降り注いでいます。厳しい寒さが続いただけに、とてもありがたいものです…

  • 42 view