コイルスプリングが折れてしまう症例

  1. featured
  2. 397 view

画像は、サスペンションのコイルスプリングが折れてしまった症例です。
車の保管状態や走行頻度、乗り方によりバラつきは生じますが、
国産車、輸入車問わず足回りパーツは定期的に交換が必要です。
サスペンション部品の交換時期の目安としては、
走行距離5万キロ以上、または新車登録から10年が経過。
乗り心地が悪くなった、異音がするなどと感じることがありましたら、
専門店でチェックしてもらいましょう。
当店では、サスペンションの純正パーツはもちろん。
リーズナブルな優良社外パーツも扱っております。
足回りが気になる方は、早めのリフレッシュをお勧めします。
みなさまが安全で快適なドライブを楽しんで頂けるよう願っております。
Facebook いいね。
Instagramもお願いします!

.

関連記事

更新日 3月 5日

3月に入り暖かい日が続き雪もだいぶん解けて、アスファルトもところどころ顔を出しています。もう少しで北海道のスポーツカー乗り達が騒ぎ出します。今で も気持ちは騒いでいるの…

  • 58 view

本日は定休日です

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 51 view

タイヤの寿命は洗い方で変わる

タイヤホイールを汚れたまま保管すると、劣化を早めてしまう原因になります。保管前にしっかり洗うことでタイヤの寿命を守り、次の季節も快適で安全な走りを楽しめま…

  • 71 view