マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3100 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

小林です

今回は、久し振りにアメ車の点検、整備です。キャデラックエスカレードのエンジンオイル漏れ修理をしたので紹介します。オイルパンから漏れているのですが、このままではオイル…

  • 39 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 24 view

二台のカブリオレ。

この春に納めた二台のカブリオレ。オープンエアーは良いね。見ているだけで爽快感、解放感が伝わる。クルマに望むものとして、もっとも贅沢なものがオープンエア…

  • 34 view

樹脂パーツコーティングのお勧め

樹脂パーツのコーティングをお勧めします。無塗装樹脂パーツをキーパーコートして色あせを防ぎ汚れから守ります。樹脂パーツは、露天に瞑されると表面の顔料が失われて隙…

  • 135 view

冬季間に夏用ホイールの修理いかがですか

夏タイヤ用のアルミホイールに傷を見つけたら、使用しない冬季間に修理することをお勧めします。アルミホイールが歪んだままですとタイヤのエア漏れの原因となります。…

  • 74 view