マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3118 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

HANDAです

今日は少し涼しい風が吹いて秋を感じれますね。先日、ちょっと驚きの修理車輌が入庫しました。自分、又メカニックもよくHPに出させていただ いている件ですが、先日、御客様より…

  • 42 view

夏季休暇に関するお知らせ

誠に勝手ながら本年度の夏季休暇を以下の日程で実施させていただきます。夏季休暇 8月13日(土)~ 8月16日(火)弊社夏季休暇中において、ご迷惑をお掛けする事…

  • 51 view

訃報

弊社 中井修儀 病気療養中のところ 3月2日に永眠致しました皆様のお力添えのお陰で、葬儀・告別式を滞り無く、本日無事に済ませることができましたここに生前の…

  • 72 view

コンペティツィオーネの納車です

弊社創業間際より、長~いお付き合いをしていただいているお客様に、今回ABARTH 595 COMPETIZIONEのオーダーを頂きました。小さいボディではあり…

  • 48 view

定期的なバッテリー交換をお勧めします

JAFの統計によるとトラブルの上位を占めるのは、バッテリー上がりによるエンジン始動不可だそうです。市内などの渋滞が続く状態の中、エンジン回転数が1000回転に…

  • 144 view