マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3101 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

6月のスタートです

今日から6月、初夏の風に肌も若干ではありますが、汗ばむ頃になりました。みなさま今月もどうぞ宜しくお願い致します。電動化や自動運転といった先進技術においては…

  • 32 view

お盆の帰省の前にメンテナンスは如何?

真夏のロングランは想像以上に過酷です。渋滞による炎天下でのアイドリング、長時間のエアコンの使用によるバッテリーの疲労。クーラントやエアコンガスの不足など・…

  • 94 view