マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3106 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

森本です

10月31日の森本の更新でw211の不動車の修理がありました。今回もまたまたw211です。走行約5万キロ。同じ不動車。調子に乗って前回同様にクランクセンサーをオーダーし…

  • 36 view

ナナカマドの実

札幌ではよく見かける街路樹ナナカマド。この時期になると当社の前でも可愛い赤い実をつけます。美味しそうに見えますが鳥は食べません。どうやらこの時期の実には少…

  • 128 view

テスター買ってみました。

今更ですがVCDSと呼ばれるフォルクスワーゲン及びアウディの専用テスターを購入しました。 故障探求を行うに当たって汎用のテスターでは限界を感じていましたし、 出回る様…

  • 47 view

フェラーリからの手紙

フェラーリ・ジャパンよりお手紙が届きました。今年のイベントのお誘いですとか、全国のフェラーリショップの御案内や、F12ベルリネッタを買いなさい的な暴力的な…

  • 85 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は定休日となります。何卒、ご理解のほど宜しくお願い致します。…

  • 33 view

330まで刻まれたスピードメーター

最近の世界で最も先進的なスポーツカーに属するものは、330キロまで刻まれたスピードメーターを持ちます。特徴的なのは最新鋭のテクノロジーが搭載され過激なだけのモ…

  • 130 view