マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 2872 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

森本です

12ヶ月点検でお預かりしたアウディ A5です。グローブボックスを開けると「バタンッ!!」と開いてしまいます。ゆっくりと開くためのダンパーが効いていない症状です。B8以降…

  • 57 view

小林です

こちらは、12カ月点検とパーキングブレーキが効かないという修理依頼でお預かりした、BMW 225I Xドライブです。エンジンオイルの定期交換を始め、点検項目に従い点検を…

  • 48 view

Wi-Fiサービスをおこなっております

平素は当店をご利用頂き誠にありがとうございます。いつも変わらないみなさまのご支援、心より感謝いたします。当店ではお客様へのサービスの一環としてWi-Fiサービ…

  • 63 view

長尾です

今回は車検で入庫されたアウディA3!ですが入庫時からエンジンチェックランプが点灯してます(涙)。このままでは、安全!楽しくどころか車検に合格する事が出来ません。テスター…

  • 26 view