マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3090 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

小林です

今回は、ミニクーパーでパワステのオイル漏れ修理を紹介します。この初期のミニは油圧ホースが弱点でありよく漏れている車両が多くその内の1本を交換しました。現行のモデル…

  • 38 view

森本です

フォルクスワーゲン・パサートのエアバッグ警告灯修理です。昔と違ってABS等のブレーキ系、排気含むエンジン系、このエアバッグの警告灯などは点灯していると車検にパスできません…

  • 59 view

春に向けてメンテナンスのお誘い

まもなく始まるスプリングシーズンも安全に楽しく乗って頂けるように、クルマのトラブルを未然に防ぐことを目的にした点検整備を只今リーズナブルにおこなっております。当店は北…

  • 35 view