マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3111 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

8月13日~ 8月15日、只今夏季休暇中です

誠に勝手ながら本年度の夏季休暇を以下の日程で実施させていただきます。夏季休暇 8月13日(日)~ 8月15日(火)弊社夏季休暇中において、ご迷惑をお掛けする事…

  • 80 view

小林です。

今回はフェラーリ360モデナで、走行中メーターにスローダウンの警告表示が出てエンジン不調になっているお車の点検、修理を紹介します。SD-2テスターで診断すると左右…

  • 56 view

AUDI A4アバントのオーダーです

20代~30代~40代~50代と、お互いに年齢をかさてねきたお客様より、今回AUDI A4 アバントをオーダー頂きました。いつも予算内で品質に拘りぬいてク…

  • 120 view

オーダー頂いたJCWを防錆施工

当店より複数台購入頂いているお客様より、MINIジョンクーパーワークスをオーダー頂きました。いつもながら深く感謝申し上げます。DOHCツインパワーターボ3…

  • 142 view