マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 2991 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。2019年10月8日(火)~2019年10月9日(水)休業中にいただいた、お問い合わせにつきましては10月10日…

  • 40 view

小林です

今回はBMW225Iの故障修理です。特にエンジン不調はありませんが、メーターにエンジンチェックランプが点灯しているのでテスター診断します。&nbs…

  • 27 view

カーラッピングでイメージチェンジ

カーラッピングはメーカーが純正でデリバリするほど見直されています。ラッピングの良いところは作業時間が短いこと、復旧が比較的容易に出来ることです。ラッピング…

  • 104 view

森本です

w211 4マチックのフロントデフの修理中です。デフを外すにはエンジンを吊りつつ足廻りを半バラシ、サブフレームを下ろすとやっとデフと”こんにちは”です。 …

  • 32 view

長尾です

今回は、車検でよく見かけるX3のリアサスの破損(折れ)とディスクローターの錆びブレーキパッドとの当たり不良で交換作業の紹介です。まずは、サスの破損は本当によく見か…

  • 48 view