マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 2902 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

小林です

今回は、お客様にエンジン不調でご依頼されたBMWF12M6カブリオレの点検、修理です。メーターにエンジンチェックランプが点灯し、アイドリング中エンジンが不規則に振れ、…

  • 20 view

森本です

車検でお預りした308です。燃料ゲージが動かないという依頼があったので点検です。ゲージユニットを知恵の輪で抜き取りました。腐食が酷いですが、これくらいの年式の車はフェ…

  • 25 view

本日より2019年業務スタート

今日より業務スタートです。ですが、いきなりの大雪で出鼻をくじかれました。午前中は除雪と車両整理です。休み中は御客様に大きなトラブルの連絡も無く一安心です。…

  • 18 view

朝出社してみると・・

8月25日の地震は大きな揺れでした。朝出社してみると・・御自慢のジャパトレ・ベアー達もこのありさま。震源地の十勝地方には、お客さまが大勢いらっしゃるの…

  • 29 view

久々のいい天気

今日は久々にいい天気になりました。北海道の夏らしい天気ですね。当社は明日より(13日~15日)までお盆休みになります。16日(木)より通常営業になります。…

  • 36 view