マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3039 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

月末のご挨拶

本日は10月の最終日です。今月もみなさまから頂いた暖かいご支援に心から感謝いたします。より一層、クルマ好きの夢を叶える仕事を目指し一層努力する覚悟です。は…

  • 34 view

森本です

森本です。明日は絶好の行楽日和らしいです。皆さん安全運転でドライブをお楽しみください。車検で御預かりしているVWパサートです。私の大好きなB5プラットフ…

  • 36 view

小林です

今回紹介するのは、ベンツ W211 E350Tで暫く駐車しているとリアの車高が下がるという依頼の故障修理です。点検すると定番であるエアサスからのエア漏れで、部品はお客…

  • 37 view

本日は定休日

いつもジャパントレーディングをご愛顧頂き誠にありがとうございます。誠に勝手ながら本日火曜日は休日となります。何卒ご理解のほど宜しくお願い致します。次回お逢…

  • 43 view

Classic 900

1980~1990年代を颯爽と走り抜けたSAAB900tuabo16sです。懐かしく思いを募らせる方も多いと思います。当時は好景気も手伝ってトレンドに敏感な方…

  • 62 view

森本です

フィアット アバルトにエンドックス施工です。昔と比べるとイタリアの車も昔のドイツ車並に防錆対策がなされてますが、まだまだドイツ車程ではありません。国産と同じか少し上くらい…

  • 24 view