マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3090 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

月末のご挨拶とジャガーのオーダーカー

世界の名車を複数台所有されているエンスージャストのオーナー様より、ジャガーXJ-Sコンバーチブルをオーダー頂きました。12気筒ジャガーの魅力は、周りの時間がゆ…

  • 143 view

小林です

今回は、フォードエクスプローラーでシフトレバーがPポジションからどこにもシフトチェンジ出来ず車を動かせないという故障修理を紹介します。早速テスター診断をしま…

  • 263 view

本日までお休みです

お花のプレゼントをもらった経験がない。と思う・・?5年前に、がんの治療が終わって仕事に復帰した際、快気祝いで5年クレジットを組まれクルマを買って頂きました…

  • 135 view

お盆のこの時期

お盆のこの時期、痛ましい事故のニュースを耳にします。とても悲しいことです。この時期のクルマの運転には、くれぐれも気を付けてください。みなさんの安全…

  • 37 view

HANDAです

早くも11月中旬です。工場は毎日タイヤ交換でごった返しています。通常の仕事も少し遅れがちで頭が痛いところです が、受けた仕事は責任をもって行います。タイヤ交換も今月いっぱ…

  • 47 view

小林です。

今回はエンジンのチェックランプが点灯しているアウディーA6の点検です。特に不調はありませんが、まずはテスター診断をするとラムダセンサーの故障がありました。V6エ…

  • 28 view