マフラー内の凍結にご注意

  1. featured
  2. 3107 view

燃焼が良好なエンジンは炭酸ガスと水蒸気を発生します。
寒冷地では必要以上のアイドリングや近距離走行を繰り返すことによりマフラー内に溜まった水が凍り、エンジン不調や始動が出来なくなる症例が発生します。
たまにはクルマ全体が暖まるまでしっかりと走りこんであげることも肝心です。
今日は4年に一度のうるう日である2月29日
いちにち得した気分で張り切って営業しております。
時勢に習い、
マスク着用でみなさまのご来店を心よりお待ちしておりま~す。

.

関連記事

創立記念日

36年前の今日、当社は誕生しました。当時憧れていた直列6気筒エンジンを積んだBMW323に肖り、1981年3月23日に創立したのです。創立から長い月日…

  • 59 view

車検でお預かりし、同時にタイミングベルト交換も行ったA氏の360モデナ スパイダーです。どの角度より見てもかっこいいの一言です。本日納 車で今期のシェイクダウンです。A…

  • 49 view

森本です

タイヤ交換も大分落ち着いてきましたが、実際に冬道を走ってみると以前よりも滑る気がする・・なんてことはありませんか? 実際に活躍しているのはブロックの角やその中のサイプと…

  • 44 view

下回り洗車お受けします

下回り洗車お受けします。ウインターシーズンの走行で付着した融雪剤はとてもしつこいものです。暖かくなると金属に浸透し深刻な錆の原因になります。ですから例年この時期は、下…

  • 160 view

森本です

レッカーで運ばれてきたw211 E320です。走行中エンジンストール、再始動不良。しかし、運ばれてきた時は一発でエンジンがかかってしまいました。 チェックランプも点灯…

  • 40 view

GOLF R の オーダーです

納車メンテナンスをおこなっているGOLF Rです。今回いつもお世話になっておりますお客様に、春に向けてセカンドカーとして御注文頂きました。シリーズ最強のパ…

  • 133 view